北海道文教大学

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包括連携

新たな取り組みとして地方自治体や、企業と「包括連携協定」を締結しています。

恵庭商工会議所(2020年12月9日 調印)

恵庭商工会議所と北海道文教大学は、産学連携を通じ、教育や人材育成をはじめ食や健康など、相互の協力が可能な分野において具体的に協力を推進し、地域の経済や社会の発展に貢献することを目的として協定を締結。

生活協同組合コープさっぽろと札幌大学(2020年12月4日 調印)

生活協同組合コープさっぽろと札幌大学と北海道文教大学が相互に密接な連携・協力を図り、以下の協働事業を積極的に推進することにより、社会的課題の解決と持続可能な地域づくりに寄与することを目的として協定を締結。

Good Needs Group(2020年10月30日 調印)

Good Needs Groupと北海道文教大学は、産学連携を通じ、教育や人材育成をはじめ健康、食など、相互の協力が可能な分野において具体的に協力を推進し、地域社会の発展に貢献することを目的として協定を締結。

ジェイ・エスコムホールディングス株式会社(2020年10月12日 調印)

ジェイ・エスコムホールディングス株式会社と北海道文教大学は、研究開発、新規事業開発、販売戦略、人材交流、人材育成、社会貢献等の分野で具体的に相互に協力し、教育・学術の振興及び産業と社会の発展に貢献することを目的として協定を締結。

ニセコ町(2020年9月7日 調印)

ニセコ町と北海道文教大学は、人材育成や教育・研究分野において相互に協力し、地域社会の発展に寄与することを目的として協定を締結。

北海道後志総合振興局(2020年9月7日 調印)

北海道後志総合振興局と北海道文教大学は、グローバル人材育成分野において、互いに連携・協定することにより、地域社会の持続的発展に資するため協定を締結。

倶知安町(2020年9月7日 調印)

倶知安町と北海道文教大学は、相互の特色を活かした交流を図り、人材の育成、教育・研究、地域課題の解決及び地域活性化のために連携することにより、地域社会の発展に寄与することを目的として協定を締結。

恵庭ロータリークラブ(2020年9月2日 調印)

恵庭ロータリークラブと北海道文教大学は、人材育成や教育・研究分野において相互に協力し、地域社会の発展に寄与することを目的として協定を締結。

東京農業大学(2020年7月29日 調印)

東京農業大学と北海道文教大学は、教職員・学生の交流の推進等、教育と研究の両面にわたって広く連携・協力を図り、双方の学術研究の成果を共有することなどにより、21世紀における両大学のさらなる発展を目指すとともに、社会にその成果を還元し、我が国の発展に寄与することを目的として協定を締結。

オニマル食品株式会社及び株式会社オニマル(2020年7月27日 調印)

オニマル食品株式会社及び株式会社オニマルと北海道文教大学は食品及び関連産業の活性化に貢献しうる活動を展開するとともに、産学連携を通じ、相互の協力が可能な分野において具体的に協力を推進し、地域社会の発展に貢献することを目的として協定を締結。

丸善雄松堂株式会社(2020年7月1日 調印)

丸善雄松堂株式会社と北海道文教大学は相互の協力が可能な分野において、具体的に協力を推進するとともに産学官民による地域社会の発展及び人材育成並びに教育・学術の振興に貢献することを目的として協定を締結。

北海道高等学校校長協会農業部会(2020年3月30日 調印)

北海道高等学校校長協会農業部会と北海道文教大学は、教育機能についての交流・連携を深めることによって、高校生の視野を広げ、進路に対する意識や学習意欲を高めるとともに、大学教育の内容及び求められる学生像への理解を深め、かつ双方の教育活動の活性化を行うことを目的として協定を締結。

株式会社コクサク(2020年1月29日 調印)

株式会社コクサクと北海道文教大学は、相互の協力が可能な分野において具体的に協力を推進し、地域社会の発展に貢献することを目的として協定を締結。

札幌大学(2020年1月23日 調印)

学校法人札幌大学(札幌大学、札幌大学女子短期大学部)と学校法人鶴岡学園(北海道文教大学、北海道文教大学明清高等学校、北海道文教大学附属幼稚園)は、幅広い分野で包括的に緊密な協力関係を築き、連携を深めることで、教育研究の活動の充実、教育の質的向上、人材の育成、活力ある地域社会の形成、教職員の資質向上および設置する学校間の交流等に寄与することを目的として協定を締結。

株式会社フジマック(2019年11月18日 調印)

株式会社フジマックと北海道文教大学は、産学連携を通じ、相互の協力が可能な分野において具体的に協力を推進し、地域社会の発展に貢献することを目的として協定を締結。

株式会社玉川組(2019年7月24日 調印)

株式会社玉川組と北海道文教大学は、持続可能な地域社会の発展に貢献できる企業及び教育機関として、両機関が所有する知的財産、先端技術及び人的資源を活用し、相互の協力が可能な分野において連携を強化して、郷土恵庭市の発展に貢献することを目的として協定を締結。

一般社団法人恵庭青年会議所(2019年7月17日 調印)

一般社団法人恵庭青年会議所と北海道文教大学は包括的な連携のもと相互に協力し、人材育成および学術の振興に寄与することに関して必要な事項を定め、もって地域社会の発展に寄与することを目的として協定を締結。

登別市(2018年12月21日 調印)

登別市と北海道文教大学は、両機関が有する人的、知的資源等を活用し、それぞれの地域の産業、医療・福祉、教育等に関わる社会的要請や課題解決に協力・連携して取り組むことにより地域社会の発展に貢献すること、さらにはそれらの成果が北海道民のみならず、広く国民に還元されることを目的として協定を締結。

医療社団法人豊生会(2018年12月14日 調印)

医療社団法人豊生会と北海道文教大学は、包括的な連携の下で相互に活用することにより、地域の課題に適切に対応し、活力ある個性豊かな地域社会の形成と発展に寄与することを目的として協定を締結。

社会医療法人禎心会グループ(2018年9月5日 調印)

社会医療法人禎心会グループと北海道文教大学が有する医療職者を養成する教育機能を両機関が包括的な連携の下で相互に活用することにより、地域の課題に適切に対応し、活力ある個性豊かな地域社会の形成と発展に寄与することを目的として協定を締結。

福屋物産株式会社・北ガスジェネックス株式会社(2016年11月8日 調印)

【福屋物産株式会社】

福屋物産株式会社と北海道文教大学は、産学連携を通じ、相互の協力が可能な分野において具体的に協力を推進し、地域社会の発展に貢献することを目的として協定を締結。

【北ガスジェネックス株式会社】

北ガスジェネックス株式会社と北海道文教大学は、産学連携を通じ、相互の協力が可能な分野において具体的に協力を推進し、地域社会の発展に貢献することを目的として協定を締結。

恵庭市(2014年8月28日 調印)

恵庭市と北海道文教大学は、包括的な連携のもと相互に協力し、地域社会の発展と人材育成及び学術の振興に寄与することを目的として協定を締結。

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