北海道文教大学

メニュー

包括連携

北海道文教大学では、新たな取り組みとして、地方自治体や企業と「包括連携協定」を締結しています。

有限会社 恒志堂(2023年1月19日 調印)

写真左 代表取締役 佐藤 元春 様、同右 北海道文教大学 学長 渡部俊弘
 

 本協定は、産学連携を通じ、教育や人材育成をはじめSDGsや健康増進など、相互の協力が可能な分野において具体的に協力を推進し、活力ある個性豊かな地域社会の発展に貢献することを目的として、令和5年1月19日に包括連携協定を締結いたしました。

 
【有限会社 恒志堂の概要】

恒志堂グループは、学習塾講師を勤めていた現代表の佐藤元春が2004年6月、有限会社恒志堂を設立し、不動産賃貸業を中心に展開しています。
2016年4月には、サービス付き高齢者向け住宅を運営するグループ会社として株式会社ロータスを設立し、介護事業に参入。以降、自動車販売・宿泊施設運営・esports事業・プログラミング教育にも参入するなど幅広く事業を展開しています。
また、代表の佐藤は、チームオーナー兼ドライバーとしてKoshido Racingを運営。自ら国際ライセンスを取得し、国内外多数のモータースポーツレースに参戦中です。

株式会社北海道新聞社(2023年1月16日 調印)

写真右 代表取締役社長 宮口宏夫 様、同左 北海道文教大学 学長 渡部俊弘
 

 本協定は、北海道文教大学が有する研究・教育機能及び知識の集積と株式会社北海道新聞社が有する総合メディア企業としての媒体機能を連携させることにより、北海道文教大学の研究等を北海道民の暮らしにより身近なものに近づけるとともに、北海道文教大学の研究等に資する事業を実施することにより、地域の活性化につなげることを目的として、令和5年1月16日に包括連携協定を締結いたしました。

 

明治安田生命保険相互会社苫小牧支社(2022年12月27日 調印)

写真前列中央左 支社長 小林 聡 様、同右 北海道文教大学 学長 渡部俊弘
 

 本協定は、協働して地域づくりに向けた活動を行うとともに、北海道文教大学の教育・研究機能を相互に活用することにより地域課題に適切に対応し、「人生100年時代」に向けて、活力ある個性豊かな地域社会の形成と発展に寄与することを目的として、令和4年12月27日に包括連携協定を締結いたしました。

 
【明治安田生命保険相互会社の概要】

 明治安田生命保険相互会社は、「明治生命」と「安田生命」が2004年1月に合併して誕生した、約140年の歴史と伝統をもつ日本最古の生命保険会社です。
 2017年には新たな企業理念「明治安田フィロソフィー」を定め、お客さまに「確かな安心を、いつまでも」お届けするとともに、「信頼を得て選ばれ続ける、人に一番やさしい生命保険会社」となることを掲げました。
 2022年4月には「企業ビジョン」に定めるお客さま・地域社会・従業員との絆に「未来世代との絆」を追加し、これまで取り組んできた健康寿命の延伸、地方創生の推進、環境保全・気候変動への対応に加え、金融包摂(みんなにやさしい保険アクセス)、こどもの健全育成、伝統芸能・技術の継承等、持続可能な社会の実現に貢献し、社会的価値・経済的価値の向上をめざす取組みにも挑戦しています。

サツドラホールディングス株式会社(2022年12月16日 調印)

写真左 代表取締役社長 兼CEO 富山 浩樹 様、同右 北海道文教大学 学長 渡部俊弘
 

 本協定は、Society5.0社会の実現やSDGs、健康増進など、相互の協力が可能な分野において具体的に協力を推進し、「人生100年時代」に向けて活力ある個性豊かな地域社会の形成と発展に寄与することを目的として、令和4年12月16日に包括連携協定を締結いたしました。

 
【サツドラホールディングス株式会社の概要】

 人口減少や高齢化など社会課題の先進地域と呼ばれる北海道を基点に「地域に関わるあらゆるヒト・モノ・コトをつなぎ、未来を豊かにする地域コネクティッドビジネス」を展開しています。

●公式HP  https://satudora-hd.co.jp/

株式会社やまぐち食品(2022年11月11日 調印)

写真前列中央左 代表取締役社長 山口 龍二 様、同中央右 北海道文教大学 学長 渡部俊弘
 

 産学連携を通じ、地域の大豆を使用した豆乳や産廃のおからの有効活用など、SDGsや健康の観点に配慮しながら、相互の協力が可能な分野において具体的に協力を推進し、食文化の発展や活力ある個性豊かな地域社会の形成に寄与することを目的として、令和4年11月11日に包括連携協定を締結いたしました。

 
【株式会社やまぐち食品の概要】

 1951(昭和26)年、北海道の中心都市札幌と空の玄関口千歳の間という恵まれた場所に位置する恵庭で商いを開始。1990(平成2)年には、戸磯工業団地に新工場を建設。創業以来、たくさんの方々のご支援のおかげで、市内中心の商いから北海道全域へと商品を届けることが出来るまでに成長しました。
選び抜いた原料と職人の技術とのハーモニーで、原料の持つチカラを最大限に引き出し、美味しさを実現しています。とくに厳選された北海道産大豆と恵庭岳伏流水のまろやかな水を使用した商品は、食卓に美味しさを届けるだけでなく、消費者みなさまの健康と美に貢献したいと思っています。

●公式HP  http://yamaguchifoods.co.jp/

医療法人亀田病院(2022年11月10日 調印)

写真前列中央左 医療法人亀田病院 病院長 吉川 修身 様、同中央右 北海道文教大学 学長 渡部俊弘
 

 医療法人亀田病院が有する医療機能及び北海道文教大学が有する医療職者を養成する教育機能を相互に活用することにより、地域課題に適切に対応し、活力ある個性豊かな地域社会の形成と発展に寄与することを目的として、令和4年11月10日に包括連携協定を締結いたしました。

 
【医療法人亀田病院の概要】

 医療法人亀田病院は、昭和38年に前理事長の蒲池愛文が開院し、以来、およそ半世紀にわたり地域医療に取り組んできました。
亀田病院は、平成21年5月に新築移転をし、リハビリテーション機能と回復期医療の整備を行い、現在リハビリスタッフは総勢60数名体制で日々取り組んでおります。
亀田北病院では、精神科・認知症疾患医療センターによる認知症などに対する取り組みをすすめ、同一敷地内には亀田北病院併設の介護老人保健施設および居宅介護支援事業所を運営しております。また、平成28年4月には函館市より委託を受け、函館市地域包括支援センターを運営し、それぞれの施設が機能分担と連動し、複合的な医療介護を展開しております。

●公式HP  http://hakodate-kameda-hp.com/

株式会社めもるホールディングス(2022年10月17日 調印)

写真前列中央左 株式会社めもるホールディングス 代表取締役 村本 隆雄 様、同中央 北海道文教大学 学長 渡部俊弘
 

 株式会社めもるホールディングスが有する施設や事業を活用するほか、北海道文教大学が有する教育機能を相互に活用することにより、地域課題に適切に対応し、「人生100年時代」に向けて活力ある個性豊かな地域社会の形成と発展に寄与することを目的として、令和4年10月17日(月)に包括連携協定を締結いたしました。

 
【株式会社めもるホールディングスの概要】

 株式会社めもるホールディングスは、1960年に設立された有限会社村本葬儀社を前身とし、2018年には、事業展開をより柔軟に行うため、ホールディングス化を行いました。
主力事業は、葬祭事業であり、1987年に恵庭市初の葬儀専門斎場として「恵庭市民斎場 香華殿」を落成。現在では、北海道内に「家族葬のウィズハウス」をはじめとする葬儀式場を20施設、運営しております。
また、葬祭事業だけでなく、飲食事業、仏具・仏壇販売事業、納骨堂事業、生花販売事業、不動産事業などを展開。これまでのお客様と点でしかつながることのできなかった「葬儀社」としての立ち位置から、様々な場面でお客様のお役に立つことができる「ライフエンディング企業」として歩みを進めています。

●公式HP  https://memoru.co.jp/

一般社団法人 日本バイアスロン連盟(2022年8月23日 調印)

写真前列中央左 一般社団法人 日本バイアスロン連盟 会長 出口弘之 様、 写真前列左 同副会長 高尾広通 様、同中央 北海道文教大学 学長 渡部俊弘
 

 スポーツを通じた人材育成とスポーツ振興のため、相互の協力が可能な分野において具体的に協力を推進し、地域社会の発展や人類の幸福に貢献することを目的として、令和4年8月23日(火)に包括連携協定を締結いたしました。

 
【一般社団法人 日本バイアスロン連盟の概要】

 一般社団法人日本バイアスロン連盟は、日本近代五種・バイアスロン連合を前身とし、2011年4月1日より現在の法人に改組しました。日本においてバイアスロンを統括しているスポーツ団体、国内競技連盟で、国際バイアスロン連合、日本オリンピック委員会、日本スポーツ協会等に加盟しています。
2020年4月1日より新体制になり、『ミッション・ステートメント』を編み出すとともに、「5つの強化」をキーワードに、『これから10年ロードマップ』を作成しました。また、2021年に10周年を迎えるにあたり、記念事業として公認キャラクターの「令和の風神・雷神」をクリエーティブし、「ロゴマーク」もリニューアルしました。
国内では≪バイアスロンの国体種目化≫を旗印に、全国ネットワークの拡大を図っており、≪2030冬季オリンピック≫をマイルストーンとして、世界と戦えるチームビルディングに全力を注いでいます。

●公式HP  http://biathlon.or.jp/

Hokkaido Alpine Resorts Management 合同会社(2022年5月19日 調印)

写真前列中央左 チャトリウム ニセコ ジャパン 総支配人 前川 孝也 様、同中央 北海道文教大学 学長 渡部俊弘
 

 産学連携を通じ、研修や人材育成など、相互の協力が可能な分野において具体的に協力を推進し、地域社会の発展に貢献することを目的として、令和4年5月19日(水)に包括連携協定を締結いたしました。

 
【チャトリウムニセコジャパン(Chatrium Niseko Japan)について】

 タイ王国のバンコクを中心にホテルチェーンを展開するチャトリウム・ホスピタリティ(Chatrium Hospitality、本社:タイ王国)が、日本で初めて開業したフラッグシップ・ホテル。羊蹄山とアンヌプリの間に位置するヒラフビレッジ、そしてその中心地に位置するユニークかつ洗練されたホテルとして、2020年9月にチャトリウムニセコジャパン(Chatrium Niseko Japan)は誕生いたしました。
 当ホテルは複合施設「四季ニセコ」内にあり、78室の広々としたアパートメント、スタジオ、ペントハウスなど、さまざまな客室をご用意しております。客室から見えるグラン・ヒラフのゲレンデや羊蹄山は、ニセコを訪れるお客様に感動と安らぎを与え、またホテルのスタッフは心温まるサービスとホスピタリティを皆様にご提供しております。館内にはスナック類やお土産を販売する「Market」、24時間利用可能なフィットネスセンター、海外のお客様でもご利用いただけるATMなどがあり、冬期には「RHYTHM JAPAN」が提供するスキーヤーとスノーボーダー向けのプレミアムレンタルサービス、ロビー階に設置したスキーロッカーなど、ウィンタースポーツを楽しむお客様にもご満足いただけるような設備を整えております。
 また、スキーやスノーボードを楽しんだ後は、ヒラフ地区で唯一ミシュランスターを獲得したフレンチレストラン「KAMIMURA」や、KAMIMURAの新形態レストラン「KITCHEN」、ニセコを代表するカフェ「GREEN FARM DELI CAFÉ ROASTER」、タパスバー「TEMPORADA」でのお食事もお楽しみいただけます。

●公式HP  https://www.chatrium.com/ja/chatriumniseko

恵庭ライオンズクラブ(2022年5月12日 調印)

写真前列中央左 恵庭ライオンズクラブ 会長 水上勝義 様、同中央右 北海道文教大学 学長 渡部俊弘
 

 人材育成や教育分野において相互に協力し、地域社会の発展に寄与することを目的として、令和4年5月12日(木)に包括連携協定を締結いたしました。

 
【恵庭ライオンズクラブの概要】

 恵庭ライオンズクラブは、1964年1月19日、千歳ライオンズクラブのスポンサーを受けて誕生しました。以後、水と緑と花のまちである恵庭市のライオンズクラブとして、人と自然の豊かな暮らしを実現するべく、地域密着型の積極的な社会奉仕活動を活発に展開しています。また会員数も順調に増加し、現在では82名と北海道のライオンズクラブでも有数の会員数となっています。
  更に、平成20年度にはライオンズクラブ国際協会331-A地区の地区ガバナーを輩出し、恵庭市に留まらない積極的かつ多様な活動を行っています。

●公式HP  https://www.eniwa-lions.jp/

学校法人リズム学園(2022年5月11日 調印)

写真前列中央左 学校法人リズム学園 理事長 押見俊哉 様、同中央右 北海道文教大学 学長 渡部俊弘
 

 相互の特色を活かした交流を図り、人材の育成やこどもの教育・研究分野において相互に協力し、地域社会の発展に寄与することを目的として、令和4年5月11日(水)に包括連携協定を締結いたしました。

 
【学校法人リズム学園の概要】

 学校法人リズム学園は、漁村の山森丹宮氏、北海道で最初に本格的な稲作作りを始めた中山久蔵氏により境内地の寄進を受け、1887(明治20)年に苫小牧中央院の千歳郡漁村出張説教所として開設されました。人々は開拓の厳しく貧しい暮らしの中にありながらも教育の必要性を訴え、大安寺一世加藤金師に要請して、「私設簡易洞門小学校」が開設されました。これは恵庭における最初の教育施設であり、現恵庭小学校の前身となりました。
 現在は、恵庭幼稚園、あいおいこども園、はやきたこども園、恵庭ひだまり保育園、放課後スクールONE STEP、恵庭保育園を運営しています。

●公式HP  http://www.eniwa-youchien.com/index.php

株式会社ふくれん(2022年4月18日 調印)

写真中央左 代表取締役社長 中村 卓 様、同中央右 北海道文教大学 学長 渡部俊弘
 

 産学連携を通じ、農産物を活用した新商品開発及び原料を無駄なく使用するシステムを構築し、相互の協力が可能な分野において具体的に協力を推進し、食文化の発展に貢献することを目的として、令和4年4月18日(月)に包括連携協定を締結いたしました。

 
〇株式会社ふくれんの概要

 JA全農グループの会社で、福岡県内のJAで生産される果物・野菜・大豆及び九州の契約農家で栽培された野菜等を使い、自社工場で加工し、原料から最終製品までの製造・開発を一貫して行い、安全・安心な商品を届けています。
 事業内容は、清涼飲料水の製造及び販売、乳飲料、乳製品の製造及び販売、酒類の製造及び販売、生鮮食料品、加工食料品の製造及び販売、青果物の包装加工・カット加工及び販売などを行っています。
 資本金23億4千万円、従業員220名、売上高218億円(令和2年実績)

公式HP  https://www.fukuren.co.jp/

北海道整形外科記念病院(2022年4月15日 調印)

左から 北海道整形外科記念病院 理事長 加藤 貞利 様、北海道文教大学 学長 渡部俊弘
 

 北海道文教大学と北海道整形外科記念病院は、それぞれが有する医療機能及び医療職者を養成する教育機能を相互に活用することにより、地域課題に適切に対応し、活力ある個性豊かな地域社会の形成と発展に寄与することを目的として、令和4年4月15日(金)に包括連携協定を締結いたしました。

 
〇北海道整形外科記念病院 公式HP  https://www.hokkaido-seikei-kinen.jp/

平取町(2022年4月12日 調印)

左から 平取町長 遠藤桂一様、北海道文教大学 学長 渡部俊弘
 

 平取町と北海道文教大学は、包括的な連携のもと相互に協力し、地域課題に適切に対応し、地域社会の形成と発展に寄与することを目的として、令和4年4月12日(火)に包括連携協定を締結いたしました。

 
〇平取町の概要

 平取(びらとり)町は日高地方の西端に位置し、総面積743.09k㎡・東西52.8km南北41.1kmで、形はやや北海道に似た三角形状のまちです。
 豊かな自然とアイヌ文化の拠点の1つの町として広く知られ、産業は農業を中心として健康で豊かに暮らすことができるまちづくりをめざしています。
 基幹産業は農業で、「ニシパの恋人」でお馴染みのトマトや「びらとり和牛」をブランドとした肉牛生産などが盛んです。また、いち早く6次化に取り組み、トマトジュースを中心とした加工品も全国的に流通しております。大玉トマトの生産地としては全道一、全国でも有数の産地となっています。
 人口は、男性2,249人 女性 2,352人 計4,601人 世帯数 2,385世帯(令和4年4月1日現在)

公式HP  http://www.town.biratori.hokkaido.jp/

地域創生実践総合研究所 及び 日本地域創生学会(2022年4月1日 調印)

左から 日本地域創生学会会長・地域創生実践総合研究所所長 木村 俊昭 様、北海道文教大学 学長 渡部俊弘
 
北海道・東北地域をはじめ、全国の地域創生・SDGs及び人財養成並びに学術的研究に寄与することを目的とする地域創生実践総合研究所の事業に関して、相互に連携・協力することを目的として本協定を締結いたしました。

株式会社ネクストビート(2022年3月31日 調印)

左から 副社長 COO 石毛 陽子 様、北海道文教大学 学長 渡部俊弘
 
北海道文教大学と株式会社ネクストビートのそれぞれが、事業協力を通じて、保育人材の育成及び保育の質の向上に寄与することを目的として本協定を締結いたしました。

株式会社ディー・エヌ・エー(2022年1月11日 調印)

左から 株式会社ディー・エヌ・エー 取締役兼CBO 渡辺 圭吾 様、北海道文教大学 学長 渡部俊弘
 
健康及び食関連産業の活性化に貢献しうる活動を展開するとともに、産学連携を通じ、相互の協力が可能な分野において具体的に協力を推進し、人材育成及び地域社会の発展に貢献することを目的として本協定を締結いたしました。

北海道オール・オリンピアンズ(2021年11月25日 調印)

スポーツを通じた人材育成と北海道におけるスポーツ振興のため、相互の協力が可能な分野において具体的に協力を推進し、北海道の発展に貢献することを目的として本協定を締結いたしました。

社会福祉法人恵望会(2021年11月9日 調印)

左から 社会福祉法人恵望会 理事長 佐伯 昇 様、北海道文教大学 学長 渡部俊弘
 
恵望会が有する特別養護老人ホーム等の施設及び北海道文教大学が有する医療職者を養成する教育機能を相互に活用することにより、地域課題に適切に対応し、「人生100年時代」に向けて活力ある個性豊かな地域社会の形成と発展に寄与することを目的として本協定を締結いたしました。

南幌町(2021年11月2日 調印)

左から 北海道文教大学 学長 渡部俊弘、南幌町長 大崎 貞二 様
 
人材育成や教育・研究分野において相互に協力し、「緑豊かな田園文化のまちづくり」など地域社会の発展に寄与することを目的として本協定を締結いたしました。

学校法人神田女学園 神田女学園中学高等学校(2021年8月30日 調印)

左から 学校法人神田女学園 理事長 高橋 順子 様、北海道文教大学 学長 渡部俊弘
 
相互間の信頼関係を構築して、学問、スポーツ、文化などの幅広い分野における学生及び生徒の進学やキャリア構築を支援するとともに、教育・研究に関する相互理解の促進に取り組むことを目的として本協定を締結いたしました。

株式会社ロバパン(2021年8月27日 調印)

左から 株式会社ロバパン 代表取締役 佐々木 明彦 様、北海道文教大学 学長 渡部俊弘
 
産学連携を通じ、食及び関連産業の活性化など、相互の協力が可能な分野において具体的に協力を推進し、地域社会の発展に貢献することを目的として本協定を締結いたしました。

社会福祉法人恩賜財団済生会支部北海道 済生会小樽病院(2021年8月25日 調印)

左から 済生会小樽病院 院長 和田 卓郎 様、北海道文教大学 学長 渡部俊弘
 
済生会小樽病院が有する医療機能及び北海道文教大学が有する医療職者を養成する教育機能を相互に活用することにより、地域課題に適切に対応し、活力ある個性豊かな地域社会の形成と発展に寄与することを目的として本協定を締結いたしました。

株式会社アレフ(2021年8月20日 調印)

左から 株式会社アレフ 常務取締役 庄司 開作 様、北海道文教大学 学長 渡部俊弘
 
株式会社アレフと本学は、相互に密接な連携・協力を図り、以下の連携事業を積極的に推進することにより、社会的課題の解決と持続可能な地域づくりに寄与することを目的として本協定を締結いたしました。目的を達成するため、SDGs、食と健康、人材育成及び地域振興などをテーマに、次の各号に掲げる事項について協議し、それぞれのリソースを活かした連携事業に取り組んで参ります。
(1)次世代に向けた人材育成に関する事項
(2)人的・知的・物的資源の相互活用に関する事項
(3)地域活性化に資する教育研究の充実に関する事項
(4)その他、本協定の目的を達成するために必要な事項

留寿都村(2021年8月11日 調印)

留寿都村と北海道文教大学との包括連携協定調印式 左から 留寿都村 村長、北海道文教大学 学長 渡部俊弘
 
留寿都村と本学は、人材育成や教育・研究分野において相互に協力し、地域社会の発展に寄与することを目的として本協定を締結いたしました。

富良野市、富良野商工会議所及び一般社団法人ふらの観光協会(2021年6月28日 調印)

左から 富良野商工会議所 会頭 荒木 毅 様、北海道文教大学 学長 渡部俊弘、富良野市長 北 猛俊 様、一般社団法人ふらの観光協会 会長 鈴木 敏文 様
 
富良野市、富良野商工会議所及び一般社団法人ふらの観光協会と本学は、人材育成や、教育・研究、地域の活性化、観光振興などの分野において相互に協力し、地域社会の発展に寄与するため、令和3年6月28日付けで、包括連携協定を締結いたしました。

ポッカサッポロ北海道株式会社(2021年6月11日 調印)

北海道文教大学×ポッカサッポロ北海道㈱ 包括連携協定 左から ポッカサッポロ北海道株式会社 代表取締役社長 稲熊 栄二 様、北海道文教大学 学長 渡部俊弘
 
ポッカサッポロ北海道株式会社と北海道文教大学のそれぞれが、産学連携を通じ、飲料及び関連産業の活性化や健康、食など、相互の協力が可能な分野において具体的に協力を推進し、地域社会の発展に貢献することを目的として協定を締結いたしました。

一般社団法人日本化粧品検定協会(2021年4月26日 調印)

左から 一般社団法人日本化粧品検定協会 代表理事 小西さやか 様、北海道文教大学 学長、渡部俊弘
 
食、健康及び美容関連産業の活性化に貢献しうる活動を展開するとともに、相互の協力が可能な分野において具体的に協力を推進し、人材育成及び地域社会の発展に貢献することを目的として本協定を締結いたしました。

株式会社久原本家グループ本社及び株式会社北海道アイ(2021年4月14日 調印)

左から 株式会社北海道アイ 取締役社長 松村 伸一郎 様、北海道文教大学 学長、渡部俊弘、株式会社久原本家グループ本社 代表取締役 河邉 哲司 様
 
食品及び関連産業の活性化に貢献しうる活動を展開するとともに、産学連携を通じ、相互の協力が可能な分野において具体的に協力を推進し、地域社会の発展に貢献することを目的として本協定を締結いたしました。

恵庭商工会議所(2020年12月9日 調印)

左から 恵庭商工会議所 会頭 中泉 澄男 様、北海道文教大学 学長 渡部俊弘
 
恵庭商工会議所と北海道文教大学は、産学連携を通じ、教育や人材育成をはじめ食や健康など、相互の協力が可能な分野において具体的に協力を推進し、地域の経済や社会の発展に貢献することを目的として協定を締結いたしました。

生活協同組合コープさっぽろと札幌大学(2020年12月4日 調印)

左から 生活協同組合コープさっぽろ 代表、札幌大学 学長、北海道文教大学 学長
 
生活協同組合コープさっぽろと札幌大学と北海道文教大学が相互に密接な連携・協力を図り、以下の協働事業を積極的に推進することにより、社会的課題の解決と持続可能な地域づくりに寄与することを目的として協定を締結いたしました。

Good Needs Group(2020年10月30日 調印)

左から Good Needs Group 代表取締役 石井 宏和 様、北海道文教大学 学長 渡部俊弘
 
Good Needs Groupと北海道文教大学は、産学連携を通じ、教育や人材育成をはじめ健康、食など、相互の協力が可能な分野において具体的に協力を推進し、地域社会の発展に貢献することを目的として協定を締結いたしました。

ジェイ・エスコムホールディングス株式会社(2020年10月12日 調印)

左から ジェイ・エスコムホールディングス株式会社 代表取締役社長 大谷 利興 様、北海道文教大学 学長 渡部俊弘
 
ジェイ・エスコムホールディングス株式会社と北海道文教大学は、研究開発、新規事業開発、販売戦略、人材交流、人材育成、社会貢献等の分野で具体的に相互に協力し、教育・学術の振興及び産業と社会の発展に貢献することを目的として協定を締結いたしました。

ニセコ町(2020年9月7日 調印)

左から 北海道文教大学 学長 渡部俊弘、ニセコ町 町長
 
ニセコ町と北海道文教大学は、人材育成や教育・研究分野において相互に協力し、地域社会の発展に寄与することを目的として協定を締結いたしました。

北海道後志総合振興局(2020年9月7日 調印)

左から 北海道文教大学 学長 渡部俊弘、北海道後志総合振興局 局長
 
北海道後志総合振興局と北海道文教大学は、グローバル人材育成分野において、互いに連携・協定することにより、地域社会の持続的発展に資するため協定を締結いたしました。

倶知安町(2020年9月7日 調印)

左から 北海道文教大学 学長 渡部俊弘、倶知安町 町長
 
倶知安町と北海道文教大学は、相互の特色を活かした交流を図り、人材の育成、教育・研究、地域課題の解決及び地域活性化のために連携することにより、地域社会の発展に寄与することを目的として協定を締結いたしました。

恵庭ロータリークラブ(2020年9月2日 調印)

左から 恵庭ロータリークラブ 会長 石川 俊則 様、北海道文教大学 学長 渡部俊弘
 
恵庭ロータリークラブと北海道文教大学は、人材育成や教育・研究分野において相互に協力し、地域社会の発展に寄与することを目的として協定を締結いたしました。

東京農業大学(2020年7月29日 調印)

左から 北海道文教大学 学長 渡部俊弘、東京農業大学 学長
 
東京農業大学と北海道文教大学は、教職員・学生の交流の推進等、教育と研究の両面にわたって広く連携・協力を図り、双方の学術研究の成果を共有することなどにより、21世紀における両大学のさらなる発展を目指すとともに、社会にその成果を還元し、我が国の発展に寄与することを目的として協定を締結。

オニマル食品株式会社及び株式会社オニマル(2020年7月27日 調印)

左から オニマル食品株式会社及び株式会社オニマル 代表取締役 鬼丸 龍二 様、北海道文教大学 学長 渡部俊弘
 
オニマル食品株式会社及び株式会社オニマルと北海道文教大学は食品及び関連産業の活性化に貢献しうる活動を展開するとともに、産学連携を通じ、相互の協力が可能な分野において具体的に協力を推進し、地域社会の発展に貢献することを目的として協定を締結。

丸善雄松堂株式会社(2020年7月1日 調印)

左から 丸善雄松堂株式会社 代表取締役社長 矢野 正也 様、北海道文教大学 学長 渡部俊弘
 
丸善雄松堂株式会社と北海道文教大学は相互の協力が可能な分野において、具体的に協力を推進するとともに産学官民による地域社会の発展及び人材育成並びに教育・学術の振興に貢献することを目的として協定を締結。

北海道高等学校校長協会農業部会(2020年3月30日 調印)

左から 北海道高等学校長協会農業部会 代表、北海道文教大学 学長 渡部俊弘
 
北海道高等学校校長協会農業部会と北海道文教大学は、教育機能についての交流・連携を深めることによって、高校生の視野を広げ、進路に対する意識や学習意欲を高めるとともに、大学教育の内容及び求められる学生像への理解を深め、かつ双方の教育活動の活性化を行うことを目的として協定を締結。

株式会社コクサク(2020年1月29日 調印)

左から 株式会社コクサク 取締役会長 早坂 有弘 様、北海道文教大学 学長 渡部俊弘
 
株式会社コクサクと北海道文教大学は、相互の協力が可能な分野において具体的に協力を推進し、地域社会の発展に貢献することを目的として協定を締結。

学校法人札幌大学(2020年1月23日 調印)

左から 学校法人札幌大学 理事長、北海道文教大学 理事長 鈴木武夫
 
学校法人札幌大学(札幌大学、札幌大学女子短期大学部)と学校法人鶴岡学園(北海道文教大学、北海道文教大学明清高等学校、北海道文教大学附属幼稚園)は、幅広い分野で包括的に緊密な協力関係を築き、連携を深めることで、教育研究の活動の充実、教育の質的向上、人材の育成、活力ある地域社会の形成、教職員の資質向上および設置する学校間の交流等に寄与することを目的として協定を締結。

株式会社フジマック(2019年11月18日 調印)

左から 株式会社フジマック 代表取締役社長 熊谷 光治 様、北海道文教大学 学長 渡部俊弘
 
株式会社フジマックと北海道文教大学は、産学連携を通じ、相互の協力が可能な分野において具体的に協力を推進し、地域社会の発展に貢献することを目的として本協定を締結しました。

株式会社玉川組(2019年7月24日 調印)

左から 株式会社玉川組 代表、北海道文教大学 学長 渡部俊弘
 
株式会社玉川組と北海道文教大学は、持続可能な地域社会の発展に貢献できる企業及び教育機関として、両機関が所有する知的財産、先端技術及び人的資源を活用し、相互の協力が可能な分野において連携を強化して、郷土恵庭市の発展に貢献することを目的として本協定を締結しました。

一般社団法人恵庭青年会議所(2019年7月17日 調印)

左から 一般社団法人恵庭市青年会議所 理事長 三上まどか 様、北海道文教大学 学長 渡部俊弘
 
一般社団法人恵庭青年会議所と北海道文教大学は、包括的な連携のもと相互に協力し、人材育成および学術の振興に寄与することに関して必要な事項を定め、もって地域社会の発展に寄与することを目的として本協定を締結しました。

登別市(2018年12月21日 調印)

左から 登別市長 小笠原 春一 様、北海道文教大学 学長 渡部俊弘
 
登別市と北海道文教大学は、包括的な連携・協働により、福祉、産業、文化及びまちづくり等の分野で相互に協力し、地域の発展と相互の交流、人材育成等に寄与することを目的として本協定を締結しました。

医療社団法人豊生会(2018年12月14日 調印)

北海道文教大学と医療法人社団豊生会との包括連携協定調印式 左から 医療法人社団豊生会 理事長 星野 豊 様、北海道文教大学 学長 渡部俊弘
 
豊生会が有する医療・介護・福祉機能及び北海道文教大学が有する医療識者を養成する教育機能を両機関が包括的な連携の下で相互に活用することにより、地域の課題に適切に対応し、活力ある個性豊かな地域社会の形成と発展に寄与することを目的として本協定を締結しました。

社会医療法人禎心会グループ(2018年9月5日 調印)

北海道文教大学と社会医療法人禎心会グループとの包括連携協定調印式 左から 社会医療法人禎心会グループ 理事長 徳田 禎久 様、北海道文教大学 学長 渡部俊弘
 
社会医療法人禎心会グループが有する医療・介護・福祉機能及び北海道文教大学が有する医療識者を養成する教育機能を両機関が包括的な連携の下で相互に活用することにより、地域の課題に適切に対応し、活力ある個性豊かな地域社会の形成と発展に寄与することを目的として本協定を締結しました。

福屋物産株式会社・北ガスジェネックス株式会社(2016年11月8日 調印)

北海道文教大学と福屋物産株式会社・北ガスジェネックス株式会社との産学連携協定調印式 左から 北ガスジェネックス株式会社 代表取締役社長 杉岡 正三 様、北海道文教大学 学長 鈴木 武夫(現理事長)、福屋物産株式会社 代表取締役社長 山口 臣則 様

【福屋物産株式会社】

福屋物産株式会社と北海道文教大学は、産学連携を通じ、相互の協力が可能な分野において具体的に協力を推進し、地域社会の発展に貢献することを目的として協定を締結しました。

【北ガスジェネックス株式会社】

北ガスジェネックス株式会社と北海道文教大学は、産学連携を通じ、相互の協力が可能な分野において具体的に協力を推進し、地域社会の発展に貢献することを目的として協定を締結しました。

恵庭市(2014年8月28日 調印)

北海道文教大学と恵庭市との包括連携協定調印式 左から 恵庭市長 原田 裕 様、北海道文教大学 学長 鈴木 武夫(現理事長)
 
恵庭市と北海道文教大学は、包括的な連携のもと相互に協力し、地域社会の発展と人材育成及び学術の振興に寄与することを目的として協定を締結しました。

公式SNSSNS