北海道文教大学

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包括連携

北海道文教大学では、新たな取り組みとして、地方自治体や企業と「包括連携協定」を締結しています。

株式会社ディー・エヌ・エー(2022年1月11日 調印)

左から 株式会社ディー・エヌ・エー 取締役兼CBO 渡辺 圭吾 様、北海道文教大学 学長 渡部俊弘

健康及び食関連産業の活性化に貢献しうる活動を展開するとともに、産学連携を通じ、相互の協力が可能な分野において具体的に協力を推進し、人材育成及び地域社会の発展に貢献することを目的として本協定を締結いたしました。

北海道オール・オリンピアンズ(2021年11月25日 調印)

スポーツを通じた人材育成と北海道におけるスポーツ振興のため、相互の協力が可能な分野において具体的に協力を推進し、北海道の発展に貢献することを目的として本協定を締結いたしました。

社会福祉法人恵望会(2021年11月9日 調印)

左から 社会福祉法人恵望会 理事長 佐伯 昇 様、北海道文教大学 学長 渡部俊弘

恵望会が有する特別養護老人ホーム等の施設及び北海道文教大学が有する医療職者を養成する教育機能を相互に活用することにより、地域課題に適切に対応し、「人生100年時代」に向けて活力ある個性豊かな地域社会の形成と発展に寄与することを目的として本協定を締結いたしました。

南幌町(2021年11月2日 調印)

左から 北海道文教大学 学長 渡部俊弘、南幌町長 大崎 貞二 様

人材育成や教育・研究分野において相互に協力し、「緑豊かな田園文化のまちづくり」など地域社会の発展に寄与することを目的として本協定を締結いたしました。

学校法人神田女学園 神田女学園中学高等学校(2021年8月30日 調印)

左から 学校法人神田女学園 理事長 高橋 順子 様、北海道文教大学 学長 渡部俊弘

相互間の信頼関係を構築して、学問、スポーツ、文化などの幅広い分野における学生及び生徒の進学やキャリア構築を支援するとともに、教育・研究に関する相互理解の促進に取り組むことを目的として本協定を締結いたしました。

株式会社ロバパン(2021年8月27日 調印)

左から 株式会社ロバパン 代表取締役 佐々木 明彦 様、北海道文教大学 学長 渡部俊弘

産学連携を通じ、食及び関連産業の活性化など、相互の協力が可能な分野において具体的に協力を推進し、地域社会の発展に貢献することを目的として本協定を締結いたしました。

社会福祉法人恩賜財団済生会支部北海道 済生会小樽病院(2021年8月25日 調印)

左から 済生会小樽病院 院長 和田 卓郎 様、北海道文教大学 学長 渡部俊弘

済生会小樽病院が有する医療機能及び北海道文教大学が有する医療職者を養成する教育機能を相互に活用することにより、地域課題に適切に対応し、活力ある個性豊かな地域社会の形成と発展に寄与することを目的として本協定を締結いたしました。

株式会社アレフ(2021年8月20日 調印)

左から 株式会社アレフ 常務取締役 庄司 開作 様、北海道文教大学 学長 渡部俊弘

株式会社アレフと本学は、相互に密接な連携・協力を図り、以下の連携事業を積極的に推進することにより、社会的課題の解決と持続可能な地域づくりに寄与することを目的として本協定を締結いたしました。目的を達成するため、SDGs、食と健康、人材育成及び地域振興などをテーマに、次の各号に掲げる事項について協議し、それぞれのリソースを活かした連携事業に取り組んで参ります。
(1)次世代に向けた人材育成に関する事項
(2)人的・知的・物的資源の相互活用に関する事項
(3)地域活性化に資する教育研究の充実に関する事項
(4)その他、本協定の目的を達成するために必要な事項

留寿都村(2021年8月11日 調印)

留寿都村と北海道文教大学との包括連携協定調印式
左から 留寿都村 村長、北海道文教大学 学長 渡部俊弘

留寿都村と本学は、人材育成や教育・研究分野において相互に協力し、地域社会の発展に寄与することを目的として本協定を締結いたしました。

富良野市、富良野商工会議所及び一般社団法人ふらの観光協会(2021年6月28日 調印)

左から 富良野商工会議所 会頭 荒木 毅 様、北海道文教大学 学長 渡部俊弘、富良野市長 北 猛俊 様、一般社団法人ふらの観光協会 会長 鈴木 敏文 様

富良野市、富良野商工会議所及び一般社団法人ふらの観光協会と本学は、人材育成や、教育・研究、地域の活性化、観光振興などの分野において相互に協力し、地域社会の発展に寄与するため、令和3年6月28日付けで、包括連携協定を締結いたしました。

ポッカサッポロ北海道株式会社(2021年6月11日 調印)

北海道文教大学×ポッカサッポロ北海道㈱ 包括連携協定
左から ポッカサッポロ北海道株式会社 代表取締役社長 稲熊 栄二 様、北海道文教大学 学長 渡部俊弘

ポッカサッポロ北海道株式会社と北海道文教大学のそれぞれが、産学連携を通じ、飲料及び関連産業の活性化や健康、食など、相互の協力が可能な分野において具体的に協力を推進し、地域社会の発展に貢献することを目的として協定を締結いたしました。

一般社団法人日本化粧品検定協会(2021年4月26日 調印)

左から 一般社団法人日本化粧品検定協会 代表理事 小西さやか 様、北海道文教大学 学長、渡部俊弘

食、健康及び美容関連産業の活性化に貢献しうる活動を展開するとともに、相互の協力が可能な分野において具体的に協力を推進し、人材育成及び地域社会の発展に貢献することを目的として本協定を締結いたしました。

株式会社久原本家グループ本社及び株式会社北海道アイ(2021年4月14日 調印)

左から 株式会社北海道アイ 取締役社長 松村 伸一郎 様、北海道文教大学 学長、渡部俊弘、株式会社久原本家グループ本社 代表取締役 河邉 哲司 様

食品及び関連産業の活性化に貢献しうる活動を展開するとともに、産学連携を通じ、相互の協力が可能な分野において具体的に協力を推進し、地域社会の発展に貢献することを目的として本協定を締結いたしました。

恵庭商工会議所(2020年12月9日 調印)

左から 恵庭商工会議所 会頭 中泉 澄男 様、北海道文教大学 学長 渡部俊弘

恵庭商工会議所と北海道文教大学は、産学連携を通じ、教育や人材育成をはじめ食や健康など、相互の協力が可能な分野において具体的に協力を推進し、地域の経済や社会の発展に貢献することを目的として協定を締結いたしました。

生活協同組合コープさっぽろと札幌大学(2020年12月4日 調印)

左から 生活協同組合コープさっぽろ 代表、札幌大学 学長、北海道文教大学 学長

生活協同組合コープさっぽろと札幌大学と北海道文教大学が相互に密接な連携・協力を図り、以下の協働事業を積極的に推進することにより、社会的課題の解決と持続可能な地域づくりに寄与することを目的として協定を締結いたしました。

Good Needs Group(2020年10月30日 調印)

左から Good Needs Group 代表取締役 石井 宏和 様、北海道文教大学 学長 渡部俊弘

Good Needs Groupと北海道文教大学は、産学連携を通じ、教育や人材育成をはじめ健康、食など、相互の協力が可能な分野において具体的に協力を推進し、地域社会の発展に貢献することを目的として協定を締結いたしました。

ジェイ・エスコムホールディングス株式会社(2020年10月12日 調印)

左から ジェイ・エスコムホールディングス株式会社 代表取締役社長 大谷 利興 様、北海道文教大学 学長 渡部俊弘

ジェイ・エスコムホールディングス株式会社と北海道文教大学は、研究開発、新規事業開発、販売戦略、人材交流、人材育成、社会貢献等の分野で具体的に相互に協力し、教育・学術の振興及び産業と社会の発展に貢献することを目的として協定を締結いたしました。

ニセコ町(2020年9月7日 調印)

左から 北海道文教大学 学長 渡部俊弘、ニセコ町 町長

ニセコ町と北海道文教大学は、人材育成や教育・研究分野において相互に協力し、地域社会の発展に寄与することを目的として協定を締結いたしました。

北海道後志総合振興局(2020年9月7日 調印)

左から 北海道文教大学 学長 渡部俊弘、北海道後志総合振興局 局長

北海道後志総合振興局と北海道文教大学は、グローバル人材育成分野において、互いに連携・協定することにより、地域社会の持続的発展に資するため協定を締結いたしました。

倶知安町(2020年9月7日 調印)

左から 北海道文教大学 学長 渡部俊弘、倶知安町 町長

倶知安町と北海道文教大学は、相互の特色を活かした交流を図り、人材の育成、教育・研究、地域課題の解決及び地域活性化のために連携することにより、地域社会の発展に寄与することを目的として協定を締結いたしました。

恵庭ロータリークラブ(2020年9月2日 調印)

左から 恵庭ロータリークラブ 会長 石川 俊則 様、北海道文教大学 学長 渡部俊弘

恵庭ロータリークラブと北海道文教大学は、人材育成や教育・研究分野において相互に協力し、地域社会の発展に寄与することを目的として協定を締結いたしました。

東京農業大学(2020年7月29日 調印)

左から 北海道文教大学 学長 渡部俊弘、東京農業大学 学長

東京農業大学と北海道文教大学は、教職員・学生の交流の推進等、教育と研究の両面にわたって広く連携・協力を図り、双方の学術研究の成果を共有することなどにより、21世紀における両大学のさらなる発展を目指すとともに、社会にその成果を還元し、我が国の発展に寄与することを目的として協定を締結。

オニマル食品株式会社及び株式会社オニマル(2020年7月27日 調印)

左から オニマル食品株式会社及び株式会社オニマル 代表取締役 鬼丸 龍二 様、北海道文教大学 学長 渡部俊弘

オニマル食品株式会社及び株式会社オニマルと北海道文教大学は食品及び関連産業の活性化に貢献しうる活動を展開するとともに、産学連携を通じ、相互の協力が可能な分野において具体的に協力を推進し、地域社会の発展に貢献することを目的として協定を締結。

丸善雄松堂株式会社(2020年7月1日 調印)

左から 丸善雄松堂株式会社 代表取締役社長 矢野 正也 様、北海道文教大学 学長 渡部俊弘

丸善雄松堂株式会社と北海道文教大学は相互の協力が可能な分野において、具体的に協力を推進するとともに産学官民による地域社会の発展及び人材育成並びに教育・学術の振興に貢献することを目的として協定を締結。

北海道高等学校校長協会農業部会(2020年3月30日 調印)

左から 北海道高等学校長協会農業部会 代表、北海道文教大学 学長 渡部俊弘

北海道高等学校校長協会農業部会と北海道文教大学は、教育機能についての交流・連携を深めることによって、高校生の視野を広げ、進路に対する意識や学習意欲を高めるとともに、大学教育の内容及び求められる学生像への理解を深め、かつ双方の教育活動の活性化を行うことを目的として協定を締結。

株式会社コクサク(2020年1月29日 調印)

左から 株式会社コクサク 取締役会長 早坂 有弘 様、北海道文教大学 学長 渡部俊弘

株式会社コクサクと北海道文教大学は、相互の協力が可能な分野において具体的に協力を推進し、地域社会の発展に貢献することを目的として協定を締結。

学校法人札幌大学(2020年1月23日 調印)

左から 学校法人札幌大学 理事長、北海道文教大学 理事長 鈴木武夫

学校法人札幌大学(札幌大学、札幌大学女子短期大学部)と学校法人鶴岡学園(北海道文教大学、北海道文教大学明清高等学校、北海道文教大学附属幼稚園)は、幅広い分野で包括的に緊密な協力関係を築き、連携を深めることで、教育研究の活動の充実、教育の質的向上、人材の育成、活力ある地域社会の形成、教職員の資質向上および設置する学校間の交流等に寄与することを目的として協定を締結。

株式会社フジマック(2019年11月18日 調印)

左から 株式会社フジマック 代表取締役社長 熊谷 光治 様、北海道文教大学 学長 渡部俊弘

株式会社フジマックと北海道文教大学は、産学連携を通じ、相互の協力が可能な分野において具体的に協力を推進し、地域社会の発展に貢献することを目的として本協定を締結しました。

株式会社玉川組(2019年7月24日 調印)

左から 株式会社玉川組 代表、北海道文教大学 学長 渡部俊弘

株式会社玉川組と北海道文教大学は、持続可能な地域社会の発展に貢献できる企業及び教育機関として、両機関が所有する知的財産、先端技術及び人的資源を活用し、相互の協力が可能な分野において連携を強化して、郷土恵庭市の発展に貢献することを目的として本協定を締結しました。

一般社団法人恵庭青年会議所(2019年7月17日 調印)

左から 一般社団法人恵庭市青年会議所 理事長 三上まどか 様、北海道文教大学 学長 渡部俊弘

一般社団法人恵庭青年会議所と北海道文教大学は、包括的な連携のもと相互に協力し、人材育成および学術の振興に寄与することに関して必要な事項を定め、もって地域社会の発展に寄与することを目的として本協定を締結しました。

登別市(2018年12月21日 調印)

左から 登別市長 小笠原 春一 様、北海道文教大学 学長 渡部俊弘

登別市と北海道文教大学は、包括的な連携・協働により、福祉、産業、文化及びまちづくり等の分野で相互に協力し、地域の発展と相互の交流、人材育成等に寄与することを目的として本協定を締結しました。

医療社団法人豊生会(2018年12月14日 調印)

北海道文教大学と医療法人社団豊生会との包括連携協定調印式
左から 医療法人社団豊生会 理事長 星野 豊 様、北海道文教大学 学長 渡部俊弘

豊生会が有する医療・介護・福祉機能及び北海道文教大学が有する医療識者を養成する教育機能を両機関が包括的な連携の下で相互に活用することにより、地域の課題に適切に対応し、活力ある個性豊かな地域社会の形成と発展に寄与することを目的として本協定を締結しました。

社会医療法人禎心会グループ(2018年9月5日 調印)

北海道文教大学と社会医療法人禎心会グループとの包括連携協定調印式
左から 社会医療法人禎心会グループ 理事長 徳田 禎久 様、北海道文教大学 学長 渡部俊弘

社会医療法人禎心会グループが有する医療・介護・福祉機能及び北海道文教大学が有する医療識者を養成する教育機能を両機関が包括的な連携の下で相互に活用することにより、地域の課題に適切に対応し、活力ある個性豊かな地域社会の形成と発展に寄与することを目的として本協定を締結しました。

福屋物産株式会社・北ガスジェネックス株式会社(2016年11月8日 調印)

北海道文教大学と福屋物産株式会社・北ガスジェネックス株式会社との産学連携協定調印式
左から 北ガスジェネックス株式会社 代表取締役社長 杉岡 正三 様、北海道文教大学 学長 鈴木 武夫(現理事長)、福屋物産株式会社 代表取締役社長 山口 臣則 様
【福屋物産株式会社】

福屋物産株式会社と北海道文教大学は、産学連携を通じ、相互の協力が可能な分野において具体的に協力を推進し、地域社会の発展に貢献することを目的として協定を締結しました。

【北ガスジェネックス株式会社】

北ガスジェネックス株式会社と北海道文教大学は、産学連携を通じ、相互の協力が可能な分野において具体的に協力を推進し、地域社会の発展に貢献することを目的として協定を締結しました。

恵庭市(2014年8月28日 調印)

北海道文教大学と恵庭市との包括連携協定調印式
左から 恵庭市長 原田 裕 様、北海道文教大学 学長 鈴木 武夫(現理事長)

恵庭市と北海道文教大学は、包括的な連携のもと相互に協力し、地域社会の発展と人材育成及び学術の振興に寄与することを目的として協定を締結しました。

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