2027(令和9)年度入試に係るインターネット出願サイトのマイページ登録が、本日より可能となりました。
受験を予定されている皆様は、事前の登録をお願いいたします。
※出願は、各選抜の出願期間開始日から登録可能となります。
学生募集要項は こちら をご確認ください。
インターネット出願は こちら をご確認ください。
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2026年9月3日付の十勝毎日新聞「研究は面白い―大学教員に聞く」に、医療保健科学部リハビリテーション学科の髙田雄一教授が紹介されました。
記事のタイトルは、「インソールで人の心動かす」
髙田教授は、理学療法士として患者やアスリートにオーダーメイドのインソールを製作してきた経験を研究へとつなげ、足部や歩行、姿勢制御に関する研究に取り組んでいます。
現在は、インソールを活用した高齢者の転倒予防にも研究を展開。研究成果を臨床や地域社会へ還元するとともに、海外での教育・研究活動にもフィールドを広げています。
記事では、研究の原点から現在の取り組み、今後の展望までが紹介されています。
ぜひご覧ください。

十勝毎日新聞 令和8年9月3日「研究は面白い!大学教員に聞く㊸」掲載
※紙面は十勝毎日新聞社の許諾を得て掲載しています。
2026年8月20日(木)、本学にて「豆小鉢アレンジレシピコンテスト」の表彰式が開催されました!
本レシピコンテストは、本学と包括連携協定を締結しているフジッコ株式会社との連携事業として、株式会社ラルズを交えて、2024年から毎年行っているものです。
3回目を迎えた今年は、「栄養の宝庫である煮豆を、たくさんの方に食べて頂く」をテーマに、本学の人間科学部 健康栄養学科の学生がおいしく手軽に作れる煮豆を使用した料理に取り組みました。
こうして生まれた沢山の料理のうち、フジッコ社の厳正な審査を通過したレシピ3つが選ばれ、この度の表彰式にて表彰状が授与されました。
1位:『和風ガパオライス』
(健康栄養学科 宮田 亜希菜さん)
※当日は出席が叶わなかったため、表彰状は担当の小塚教授が代理で受け取りました。
2位:『金時豆と鶏肉のヤンニョム炒め』
(健康栄養学科 川畑 希空さん)
3位:『黒豆とベーコンのバター醤油うどん』
(健康栄養学科 高田 優香さん)
※当日は出席が叶わなかったため、表彰状は担当の小塚教授が代理で受け取りました。

関係者で記念撮影
当日、出席が叶わなかった宮田さん、高田さんもオンラインで参加しました。
北海道文教大学と学校法人 帯広渡辺学園は、相互間の信頼関係を構築して、学問、スポーツ、文化などの幅広い分野における学生及び生徒の進学やキャリア構築を支援するとともに、教育・研究に関する相互理解の促進に取り組むことを目的として、令和8年8月21日に連携協定を締結いたしました。 学校法人 帯広渡辺学園(2026年8月21日 調印)
写真左 北海道文教大学 学長 玉井 康之 、同右 学校法人 帯広渡辺学園 理事長 清水 誠一 様
締結式の様子

学校法人 帯広渡辺学園 https://www.obihirokita.ac.jp/
◎ 包括連携協定先の一覧は こちら
運動選手自己アピール型選抜の事前申し出書類である「北海道文教大学運動選手自己アピール型選抜応募について」様式に、一部修正がございましたので、差し替え版をアップロードいたしました。 なお、既に差し替え前の様式に記入された場合は、大変ご面倒をおかけし申し訳ございませんが、差し替え後の様式に再度記入のうえご提出くださいますようお願いいたします。
詳細は、以下のページからご確認ください。
北海道文教大学と北海道恵庭北高等学校は、相互間の信頼関係を構築して、学問、スポーツ、文化などの幅広い分野における学生及び生徒の進学やキャリア構築を支援するとともに、教育・研究に関する相互理解の促進に取り組むことを目的として、令和8年8月10日に連携協定を締結いたしました。 北海道恵庭北高等学校(2026年8月10日 調印)
写真左 北海道恵庭北高等学校 校長 辻 芳恵 様 、 同右 北海道文教大学 学長 玉井 康之
締結式の様子
北海道恵庭北高等学校 校長 辻 芳恵 様よりご挨拶
北海道文教大学 学長 玉井 康之よりご挨拶

【北海道恵庭北高等学校の概要】
北海道恵庭北高等学校は、1951(昭和26)年に北海道恵庭高等学校定時制農業課程として開校されました。その後、1961(昭和36)年に北海道恵庭北高等学校へと改称され、1974(昭和49)年に全日制普通科が設置されました。現在は、全日制普通科6間口(1年のみ5間口)、全校生徒605名が在籍しています。(2026(令和8)年5月1日現在)。
2024(令和6)年度から「北海道MA+CHプロジェクト(地学協働まちづくり推進事業)」の指定を受け、地域の未来を担う人材の育成を目指しています。2025(令和7)年度からは「北高コンソーシアム」を設立し、地域探究学習の充実を図っており、全校生徒による地域へのフィールドワークをはじめとした探究活動を進めています。 こうした中、北海道文教大学の先生方にも同コンソーシアムのメンバーとして加わっていただき、これまでも協力体制を構築してきました。
卒業生の進路は多様ですが、地元企業への就職や自衛隊への入隊、さらには北海道文教大学への進学者も多く、地域社会の未来を担う人材を多数輩出しています。
北海道恵庭北高等学校 https://www.eniwakita.hokkaido-c.ed.jp//
◎ 包括連携協定先の一覧は こちら
北海道文教大学と北海道恵庭南高等学校は、相互間の信頼関係を構築して、学問、スポーツ、文化などの幅広い分野における学生及び生徒の進学やキャリア構築を支援するとともに、教育・研究に関する相互理解の促進に取り組むことを目的として、令和8年8月10日に連携協定を締結いたしました。 北海道恵庭南高等学校(2026年8月10日 調印)
写真左 北海道文教大学 学長 玉井 康之 、 同右 恵庭南高等学校 校長 尾形 友秀 様
締結式の様子
北海道恵庭南高等学校 校長 尾形 友秀 様よりご挨拶
北海道文教大学 学長 玉井 康之よりご挨拶

【北海道恵庭南高等学校の概要】
北海道恵庭南高等学校は、1951年(昭和26年)に恵庭町立北海道恵庭高等学校漁分校(定時制課程)として開校し、その後1961年(昭和36年)に恵庭町立北海道恵庭南高等学校(定時制課程)として独立し、翌年1962年(昭和37年)に全日制普通科が設置されました。
1969年(昭和44年)には、道内唯一の体育科が設置され、現在は全日制課程普通科5間口、体育科2間口、定時制普通科1間口の規模となっています。
生徒の多くは恵庭市、千歳市からの通学で、北広島市や札幌市から通学する生徒もおります。体育科には、専門種目の競技力向上等を目指す生徒が全道から集まり、隣接する寄宿舎で生活しながら学校生活を送る生徒もいます。
重層型体育館(アリーナ、柔道場、剣道場、トレーニング室)を含む3つの体育館、野球場、サッカー場、陸上競技場、プール等の充実した設備を備えた環境で、多くの運動系の部活動が全道大会、全国大会で活躍しています。今年度は陸上競技部、新体操部、空手道部が北海道予選を勝ち抜き、インターハイ(全国高校総体)に出場しました。
北海道恵庭南高等学校 https://www.eniwaminami.hokkaido-c.ed.jp//
◎ 包括連携協定先の一覧は こちら
北海道文教大学と医療法人社団医修会は、医療法人社団医修会が有する医療機能及び北海道文教大学が有する医療職者を養成する教育機能を相互に活用することにより、地域での医療人材不足などの喫緊の課題に適切に対応し、活力ある個性豊かな地域社会の形成と発展に寄与することを目的として、令和8年8月3日に連携協定を締結いたしました。 医療法人社団医修会(2026年8月3日 調印)
写真左 医療法人社団医修会 理事長 大川原 淳 様 、 同右 北海道文教大学 学長 玉井 康之
締結式の様子
医療法人社団医修会 理事長 大川原 淳 様よりご挨拶
北海道文教大学 学長 玉井 康之よりご挨拶

【医療法人社団医修会の概要】
医療法人社団医修会は、1970(昭和45)年5月、室蘭市東町に救急告示指定病院として19床で開業した大川原脳神経外科病院を母体とし、1977(昭和52)年11月に設立されました。以来、室蘭・胆振地域において、脳神経外科領域を中心とした急性期医療から回復期リハビリテーション、在宅医療・介護支援まで、地域に根差した医療・福祉サービスを展開しています。
同法人が運営する大川原脳神経外科病院は、脳神経外科、脳神経内科、循環器内科、リハビリテーション科を標榜し、137床を有する病院です。急性期一般病棟、回復期リハビリテーション病棟、障害者病棟に加え、SCU(脳卒中ケアユニット)を備え、24時間365日の救急医療体制のもと、地域の脳卒中診療を支える役割を担っています。
また、日本脳卒中学会が認定する一次脳卒中センターの上級施設である「脳卒中センターコア」として、北海道内でも限られた認定施設の一つとなっています。
近年では、地域における人口減少や高齢化、医療人材不足といった課題が深刻化する中、医療・介護・リハビリテーションを一体的に提供する地域密着型の医療機関として、地域住民の生活に寄り添う医療の実践を進めています。
医療法人社団医修会 https://isyuukai.jp/ohkawara//
◎ 包括連携協定先の一覧は こちら
大学の授業を“高校生のうちに”体験してみよう!
北海道文教大学では、学ぶ意欲のある高校生のみなさんを応援するために、大学の授業を少しだけ先取りできる「高大接続科目等履修生制度」をスタートしました。
大学の学びを一足先に体験して、自分の未来をもっとクリアにしてみませんか。
以下の募集要項をよく読んで出願してください。
出願締め切りは、8月12日(水)までとなっていますので、興味のある方は是非お申し込みください。
