【2025/10/30 北海道文教大学 特別公開講座】
社会人の学び直し・学び足しの意義と可能性
-人生100年時代の学び・習い・問い立てとは?-

現代社会は、AIやデジタル技術の進展、働き方の多様化、少子高齢化など急速な変化の中にある。こうした環境の変化に対応し、豊かな人生を築くためには、社会人こそ学び直し・学び足しを通じて自らを高めることが重要である。 本講座では、国内外の地域創生に関する先行研究や政策動向を踏まえつつ、学び・習い・問い立ての意義と実践方法について考察する。 これにより、今後の展開に向けた知り気づきを得る対話の機会としたい。
【講師】
北海道文教大学 人間科学部 地域未来学科 経営学博士 木村俊昭 教授
【日時】
2025年10月30日(木) 15:00~16:30
【会場】
会場: ㈱紀伊國屋書店 札幌本店
1Fインナーガーデン
〒060-0005
札幌市中央区北5条西5丁目7番地sapporo55ビル
【2025/9/27 北海道文教大学&日本養生普及協会 包括連携協定締結記念 特別公開講座】
恵庭を北海道の健康文化の中心に
~養生を組み合わせた養生スポーツメソッドの提言~

この講演会は、2025年度 日本養生普及協会 全国大会のプログラムの一つとして、一般公開します。
日本養生普及協会とは
日本養生普及協会は、東洋医学の考えを根底とした上場額(well-being・健康維持・病気の予防・病気の治療)に関する情報を発信し、普及および新奥を図るとともに、国民の健康増進に寄与することを目的に活動しています。
【講師】
日本養生普及協会会長 伊藤 和憲 氏
【日時】
2025年9月27日(土) 10:00~12:00
【会場】
北海道文教大学 鶴岡記念講堂大ホール
(恵庭市黄金中央5丁目196-1
/正門から入りすぐ右手の建物です)
【参加費】
無料でご参加頂けます。
【お申込み】
※定員300名(先着順)
こちらのgoogleフォーム からお申し込みください。
本別町(2025年8月5日 調印)
写真左 本別町 町長 佐々木 基裕 様 、同右 北海道文教大学 学長 渡部 俊弘
北海道文教大学と本別町は、人材育成や教育・研究、住民の健康の増進及び地域の活性化などの各分野において相互に協力し、地域社会の発展に寄与することを目的として、令和7年8月5日に包括連携協定を締結いたしました。

本別町 https://www.town.honbetsu.hokkaido.jp/
◎ 祝100件!包括連携協定先の一覧は こちら

本学夏季休業のため8月9日(土)~8月19日(火)の資料請求に関しては、8月20日(水)以降順次発送となります。
ご理解、ご協力の程よろしくお願いいたします。
本学では夏季休業期間中の8月13日(水)から8月15日(金)までは一斉休業とさせていただきます。
これにともない各窓口及び証明書等の取り扱いについては休止となります。
皆様にはご迷惑をおかけいたしますが、ご協力のほどをお願い申し上げます。
また、入試広報部の8月9日(土)~8月19日(火)分の資料請求に関しては、8月20日(水)以降順次発送となりますので、
重ねてご理解の程よろしくお願いします。
本日発生した、カムチャッカ半島付近の地震による津波の影響で、帰宅が困難な学生に対し、大学を宿泊場所として開放します。
希望する学生は17:30までに学生部まで申し出て下さい。
北海道文教大学 学生部 ℡0123-34-0011
北海道鍼灸専門学校(2025年7月29日 調印)
写真左 北海道鍼灸専門学校 校長 川浪 勝弘 様 、 同右 北海道文教大学 学長 渡部 俊弘
北海道文教大学と北海道鍼灸専門学校は、医療や健康に関する学問的な知見や研究成果を活用して、相互の協力に基づき社会に貢献する人材を育成し、地域住民の健康増進や活力ある地域社会の形成と発展に寄与することを目的として、令和7年7月29日に包括連携協定を締結いたしました。
締結式の様子
締結式の様子
北海道鍼灸専門学校 校長 川浪 勝弘 様よりご挨拶
北海道文教大学 学長 渡部 俊弘よりご挨拶

【北海道鍼灸専門学校の概要】
北海道鍼灸専門学校は、全国でも珍しい鍼灸師育成の単科校として1974年に創立し、すでに50周年を経ており、地域医療はもちろん、広く世界へ羽ばたく優秀な鍼灸師を数多く輩出してきました。日本は今後さらなる高齢化社会を迎えることから、運動機能低下や体調不良を訴える方々にとって、鍼灸の効能はますます役立ちます。鍼灸は西洋医学の良い点を取り入れ、西洋医学では治しきれない領域の補完あるいは統合治療の一翼としての役割をも担っております。
医療や介護における連携性、さらにスポーツによるけがや回復のケアとしてのスポーツ鍼灸、美容としての鍼灸、健康維持や未病のための鍼灸など対象領域はますます広がっています。実際の治療においては、特定の疾患に対して保険治療を、また多様な症状や病状に対する自由診療を行うことができ、多くの鍼灸師は自由診療も取り入れて治療にあたっています。
本校は「礼節と心」を教育理念として掲げ、思いやりのあるやさしさと慈愛の心で患者さんに接することのできる医療人の育成をめざしています。
北海道鍼灸専門学校 https://www.shinkyu.ac.jp/
◎ 祝100件!包括連携協定先の一覧は こちら

医療法人札幌山の上病院(2025年7月23日 調印)
写真左 北海道文教大学 学長 渡部 俊弘 、同右 医療法人札幌山の上病院 病院長 長谷川 公範 様
本協定は、医療法人札幌山の上病院が有する医療機能及び北海道文教大学が有する医療職者を養成する教育機能を相互に活用することにより、地域での医療人材不足などの喫緊の課題に適切に対応し、活力ある個性豊かな地域社会の形成と発展に寄与することを目的として、令和7年7月23日に包括連携協定を締結いたしました。

医療法人札幌山の上病院 https://www.yamanoue.ne.jp/index.php
◎ 祝100件!包括連携協定先の一覧は こちら

北海道苫小牧西高等学校(2025年7月23日 調印)
写真左 北海道苫小牧西高等学校 校長 永谷 哲治 様 、 同右 北海道文教大学 学長 渡部 俊弘
北海道文教大学と北海道苫小牧西高等学校は、相互間の信頼関係を構築して、学問、スポーツ、文化及び国際交流などの幅広い分野における学生及び生徒の進学やキャリア構築を支援するとともに、教育・研究に関する相互理解の促進に取り組むことを目的として、令和7年7月23日に包括連携協定を締結いたしました。
締結式の様子
締結式の様子
北海道苫小牧西高等学校 校長 永谷 哲治 様よりご挨拶
北海道文教大学 学長 渡部 俊弘よりご挨拶

【北海道苫小牧西高等学校の概要】
北海道苫小牧西高等学校は、 1919 年(大正8年)に苫小牧町立女子補習学校として開校し、その後幾多の学科転換を経て、1950 年(昭和 25 年)に現在の名称である北海道苫小牧西高等学校と改称。平成2年に普通科単置校として再スタートし、今年度で 106 年目を迎える苫小牧市内で最も歴史のある伝統校です。これまでに数多くの地域を担う人材を輩出し、苫小牧市内及び近郊だけではなく、全道や全国で活躍しています。
校訓「心常清新」のもと、生徒が活き活きと充実した学校生活を送り、一人ひとりの個性と能力を確実に伸ばし、地域企業等と連携しながら主体的な進路決定や共生社会の実現等ができる教育活動を推進しています。
また、総合的な探究の時間では地域探究を取り入れ、地元企業等の協力を得て、郷土を愛する心や地域に貢献できる人材の育成に取り組んでいます。
生徒は、明るく活気があり、優しい生徒が多く、特に学校行事では、生徒会を中心に主体的な活動が行われています。
明日も来たい学校、進路実現ができる充実した楽しい学校になるために、生徒主体の教育活動である「苫小牧西高ブランド」の定着に取り組んでいます。
北海道苫小牧西高等学校 http://www.tomanishi.hokkaido-c.ed.jp/
◎ 祝100件!包括連携協定先の一覧は こちら
