2021年09月29日

映画「みとりし」感想文コンクール最優秀賞受賞

2021年9月12日(日曜日)、「第8回日本の看取りを考える全国フォーラム in OKAYAMA」において、「映画「みとりし」感想文コンクール授賞式」が行われました。1200通の応募者の中で、2名が最優秀賞者に輝きました。本学看護学科4年小松真凛さんが、この最高賞である最優秀賞を受賞しました。コロナ禍のため、学会はzoomで行われましたので、小松さんも出席することができませんでした。このため9月21日(火曜日)16:30から、2階学長室前で表彰状の受け渡しが行われました。私も感想文を読ませていただきましたが、看護学の知識と実践の重要性をからめて看取りの必要性を展開していました。とても素晴らしい感想文でした。おめでとうございました。

 

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