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女子アイスホッケー支援部


活動の概要


  • ■ 競技力の向上
    •  体幹や脳を鍛える運動器具「レッドコード」を活用したトレーニングや、公認スポーツ栄養士資格を持った教員による栄養面でのアドバイスを通して、パフォーマンスの最大化を目指します。
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  • ■ 学生生活の充実
    •  履修に関する相談や、卒業後のキャリアを支援する取り組み、世界での活躍を見越した英会話の特別講義など、競技以外の面でも学生生活を支援します。
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■ 競技普及活動

 学園祭や地域で行われるイベント、アイスホッケー教室への参加を通して、アイスホッケーという競技をより多くの人に知ってもらう活動にも取り組む予定です。


スタッフ紹介

  • ■ きめ細かなサポートを
    •  去る2022年7月、本学において『女子アイスホッケー支援部』が発足されました。競技と学業の両立に努める学生達を、大学の強みである理学療法やスポーツ栄養の知見を生かして、多角的に支援します。
    •  個人の時間に合わせて柔軟に対応しながら、弱点の克服および、新たな学び・成長に繋げていきます。
    •  支援の幅を徐々に広げながら、北海道文教大学を代表する学生アスリートの育成、そしてアイスホッケーの魅力向上に貢献できるよう、力を尽くしてまいります。
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      理学療法学科 教授
      アイスホッケー支援部部長
        大森 圭
  • ■ 個々の目標に寄り添って
    •  『学生をサポートする』という形で、再びアイスホッケーに関わることができて、大変嬉しく思います。
    •  競技で世界に挑戦することや、大学での学びを活かして社会で活躍することなど、学生が目指す姿はそれぞれ異なります。
    •  個々の目標に寄り添いながら、多様な支援を通して、学びを深め成長を感じられるような活動を目指します!
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      健康栄養学科 助教
      元アイスホッケー女子日本代表
        米山 知奈

後援会のご案内


ご挨拶

「女子アイスホッケー支援部 後援会」は、女子アイスホッケー支援部員の競技力向上、会員相互の情報交換、親睦並びにアイスホッケーを通じたスポーツの振興、地域活性化を図ることを目的とし、2023年に設立されました。大学と地域が一体となって学生を支援します。
皆さまからの様々な支援が、競技と学業を両立しながら、それぞれの目標に向かって日々努力している学生たちの力となります。ぜひ後援会へのご入会という形で、ご支援・ご声援をお願いいたします。

後援会会長 早坂 貴敏

入会のご案内

■ 加入資格

 趣旨にご賛同いただける方であれば、どなたでも加入していただけます。
 

■ 事業内容

 ・女子アイスホッケー支援部の活動に対する補助及び支援
 ・部員の競技活動に対する補助及び支援
 ・その他本会の目的を達成するために必要な活動
 

■ 年会費

 法人会員 1口50,000円   個人会員 1口10,000円
 ※口数の上限は御座いませんが、まずは1口からのご入会をいただければ幸いです。
 

■ 入会のご案内

 こちらのアンケートフォームから必要事項をご入力ください。

 

 アンケート入力後、年会費等に関するご案内をメールにてお送りいたします。
 年会費納入が確認できましたら、正式に入会したことといたします。

  〒061-1449 北海道恵庭市黄金中央5丁目196番地の1
北海道文教大学 女子アイスホッケー支援部後援会事務局
      MAIL:shien@do-bunkyodai.ac.jp

 会員様には、ニュースレターの配信(各種大会のご案内や結果報告、支援部の活動報告など)や、部員向けコンテンツの限定配信などを通して、女子アイスホッケーをより身近に感じてもらえるような特典もご用意しております。

関連リンク

TOYOTA CYGNUS

Facebook:https://www.facebook.com/cygnus.icehockeyteam/

Instagram:https://www.instagram.com/toyotacygnus/

 

道路建設ペリグリン

オフィシャルwebサイト:https://www.douken.co.jp/peregrine/

Instagram:https://www.instagram.com/dk_peregrine/

 

写真提供:佐藤 孝博

公式SNSSNS