2026年03月11日
北海道・札幌圏で保育士・幼稚園教諭・小学校教諭・特別支援学校を目指すなら|北海道文教大学 こども発達学科の魅力と資格取得
北海道で保育士・幼稚園教諭・小学校教諭・特別支援学校教諭の道を目指している皆さまへ。
北海道文教大学 人間科学部 こども発達学科(北海道恵庭市)の、半世紀を超える歴史と学びの強みをまとめました。
■ 1968年創設、半世紀以上にわたる養成の歴史と信頼
本学科の歩みは、1968年の北海道栄養短期大学「幼児教育科」設立に始まり、北海道文教短期大学を経て、2010年の「こども発達学科」開設へと至ります。
60年以上の歴史の中で輩出してきた数多くの卒業生は、現在も北海道全域の保育・教育現場で中核として活躍しており、そのネットワークは就職支援における大きな強みとなっています。
■ 札幌圏では数少ない「3免許・資格」の同時取得を目指せる
本学科では、4年間の学びを通じて以下の4つの免許のうち3つの免許・資格を同時に取得(トリプル取得)することが可能です。
・保育士資格
・幼稚園教諭一種免許状
・小学校教諭一種免許状
・特別支援学校教諭一種免許状
これにより、卒業後の進路の幅が大きく広がり、幼保小の連携を理解した質の高い教育者・保育者を育成しています。
※保育士・小学校・特別支援の3つを同時という取り方はカリキュラム上できません。
■ 附属幼稚園を併設した理想的な実習環境
「北海道文教大学附属幼稚園」を有しており、1年次から子どもたちと触れ合う機会が豊富です。現場直結の学びは、北海道内の保育現場からも高く評価されています。
■ 札幌からのアクセスも良好(JR快速24分)
大学は北海道恵庭市に位置し、JR札幌駅から快速で約24分、JR千歳駅から約8分と、札幌市内や千歳・苫小牧方面からの通学にも大変便利な環境です。
■ 高い就職実績(保育士・公立幼稚園・小学校)
きめ細やかなキャリア支援により、毎年高い就職実績を誇ります。北海道内の公立保育士や教員採用試験においても多数の合格者を輩出しています。
さらに詳しい情報は以下のリンクからご覧ください:
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