〔保護者の皆様へ〕
■学位記授与式について
日 時 : 令和8年3月14日(土) 10:30開式
会 場 : 北海道文教大学「体育館」
■ライブ配信について
当日会場にお越しになれない保護者の皆様のために、「ライブ配信」を行っています。
視聴のための「URL」および「パスワード」は卒業生にお知らせ済みですので、ご確認ください。
■お問い合わせ先
北海道文教大学 学生部
℡:0123-34-0011 [平日 8:45~17:30]
〔保護者の皆様へ〕
日 時 : 令和8年3月14日(土) 10:30開式
会 場 : 北海道文教大学「体育館」
当日会場にお越しになれない保護者の皆様のために、「ライブ配信」を行っています。
視聴のための「URL」および「パスワード」は卒業生にお知らせ済みですので、ご確認ください。
北海道文教大学 学生部
℡:0123-34-0011 [平日 8:45~17:30]
学校法人鶴岡学園は、2026年2月13日に開催された理事会において、北海道文教大学の次期学長として、
玉井 康之氏を選任いたしました。
任期は、2026年4月1日から2028年3月31日までの2年間となります。
<次期学長プロフィール>
| 【氏 名】玉井 康之(たまい やすゆき) | |
| 【年 齢】66歳(1959年生まれ) |
【学 歴】
| 1983年3月 | 新潟大学法文学部経済学科卒業 |
| 1986年3月 | 岡山大学大学院経済学研究科修士課程修了(経済学修士) |
| 1988年3月 | 北海道大学大学院教育学研究科修士課程修了(教育学修士) |
| 1990年3月 | 北海道大学大学院教育学研究科博士課程単位取得退学 |
| 1996年6月 | 教育学博士学位取得(北海道大学大学院) |
【職 歴】
| 1990年4月 | 北海道教育大学釧路校助手 |
| 1992年4月 | 北海道教育大学釧路校講師 |
| 1994年4月 | 北海道教育大学釧路校助教授、大学院教育学研究科助教授 |
| 2005年6月 | 北海道教育大学釧路校教授 |
| 2014年4月 | 北海道教育大学副学長(釧路校担当) |
| 2016年4月 | 北海道教育大学釧路校キャンパス長 |
| 2020年4月 | 北海道教育大学副学長 |
| 2025年10月 | 北海道教育大学釧路校特任教授(現在に至る) |
【学 位】
博士(教育学)

北海道文教大学と日本地域創生学会及びクラーク記念国際高等学校は、相互間の信頼関係を構築して、学問、スポーツ、文化及び国際交流などの幅広い分野における学生及び生徒の進学やキャリア構築を支援するとともに、教育・研究に関する相互理解の促進に取り組むことを目的として、令和8年2月24日に連携協定を締結いたしました。 【クラーク記念国際高等学校の概要】 日本地域創生学会及びクラーク記念国際高等学校(2026年2月24日 調印)
写真左 日本地域創生学会 会長 木村 俊昭 様 、 同中央 北海道文教大学 学長 渡部 俊弘 、 同右 クラーク記念国際高等学校 校長 吉田 洋一 様
締結式の様子
クラーク記念国際高等学校 校長 吉田 洋一 様よりご挨拶
日本地域創生学会 会長 木村 俊昭 様よりご挨拶
北海道文教大学 学長 渡部 俊弘よりご挨拶

【日本地域創生学会の概要】
「一度の人生、あなたはどの分野の何をどこまで明らかにし、どこからを次世代に託すのか?」 日本の地域では、人口減少、高齢化などが急速に進み、愛着心を持ち住み暮らす人々のモチベーションが高まらない状況にあります。今、自分たちの力でできる「ひと育て」からの「まち育て」が必要といえましょう。そのためにも、国内外における地域創生に関する調査・研究と理論化、具体的な事業構想とその実現が重要となります。「こと」「もの」よりも「ひと」育て、地域リーダー・プロデューサー人財の養成と定着が最重要といえます。
日本地域創生学会は、2017年8月26日に多くの方のご協力によって設立され、産学官金公民の皆様が連携し、キーパーソンと人的ネットワーク構築を図り、地域と地域、ひととひとが対話し、交流すること、国と国とが理解し合い、連携・協力することを推進してきました。
また、2022年3月4日、当学会内に「地域創生実践総合研究所」を立ち上げ、地域創生や人財養成の具体的なモデル化を目指して邁進しております。
私たちは、あきらめずに勇気を持ち、挑戦し続けて、「できない」を「できる!」に変え、地域創生や環境の変化に対応するリーダー・プロデューサー人財養成を半歩でも、一歩でも進めたいと考えております。
日本地域創生学会 https://www.jsle.jp/
クラーク記念国際高等学校は「Boys,Be Ambitious!」で知られるクラーク博士の精神を教育理念に受け継ぐ唯一の教育機関として1992年に開校しました。
北海道深川に本校を設置し、全国70を超える教育拠点で1万人以上が学び、これまで10万人にのぼる卒業生を輩出しています。通信制でありながら全日制と同様に毎日制服を着て通学する「全日型教育」という学びのスタイルを開発・導入しました。カリキュラムの柔軟性を生かし、生徒のニーズに合わせた様々な特徴ある授業を展開しています。制服を着て週5日通う「全日型コース」に加え、2021年度からは場所、時間にとらわれず学習する「スマートスタディコース」が開講。幅広い教育ニーズに応える高校として高校生たちの「夢・挑戦・達成」を支えています。
クラーク記念国際高等学校 https://www.clark.ed.jp/
◎ 祝100件!包括連携協定先の一覧は こちら
2月3日(火)の一般選抜A期(2科目型)については、予定通り実施いたします。
降雪などに伴う公共交通機関の乱れも予想されることから、開場は午前8:00を予定しております。
早めに到着された場合は、室内でお待ちいただくことができますので、受験生の皆様は余裕を持って試験会場にお越しいただきますようお願いいたします。
また、試験時間等に変更がある場合は、本学の公式ホームページの「入試情報 >お知らせ」にて随時お知らせしますので、必ずご確認ください。
なお、交通機関の乱れなどで到着が遅れそうな場合は、本学の入試広報課(0123-34-0160:朝7時00分から対応)へ電話連絡をお願いします。
受験生の皆様は、安全を最優先し余裕を持って試験会場へお越しください。
北海道文教大学 入試広報課
2月3日(火)の一般選抜A期(2科目型)については、予定通り実施いたします。
降雪などに伴う公共交通機関の乱れも予想されることから、開場は午前8:00を予定しております。
早めに到着された場合は、室内でお待ちいただくことができますので、受験生の皆様は余裕を持って試験会場にお越しいただきますようお願いいたします。
また、試験時間等に変更がある場合は、本学の公式ホームページの「入試情報 >お知らせ」にて随時お知らせしますので、必ずご確認ください。
なお、交通機関の乱れなどで到着が遅れそうな場合は、本学の入試広報課(0123-34-0160:朝7時00分から対応)へ電話連絡をお願いします。
受験生の皆様は、安全を最優先し余裕を持って試験会場へお越しください。
北海道文教大学 入試広報課
本学では、2月2日(月)及び3日(火)に予定している一般選抜について、予定通り行う準備をしております。降雪などに伴う公共交通機関の乱れも予想されますので、受験生の皆様は余裕を持って試験会場にお越しいただきますようお願いいたします。
また、試験時間等に変更がある場合は、本学の公式ホームページの「入試情報 >お知らせ」にて随時お知らせしますので、必ずご確認ください。
なお、交通機関の乱れなどで到着が遅れそうな場合は、本学の入試広報課(0123-34-0160:朝7時00分から対応)へ電話連絡をお願いします。
受験生の皆様は、安全を最優先し余裕を持って試験会場へお越しください。
北海道文教大学 入試広報課
本学では、2月2日(月)及び3日(火)に予定している一般選抜について、予定通り行う準備をしております。降雪などに伴う公共交通機関の乱れも予想されますので、受験生の皆様は余裕を持って試験会場にお越しいただきますようお願いいたします。
また、試験時間等に変更がある場合は、本学の公式ホームページの「入試情報 >お知らせ」にて随時お知らせしますので、必ずご確認ください。
なお、交通機関の乱れなどで到着が遅れそうな場合は、本学の入試広報課(0123-34-0160:朝7時00分から対応)へ電話連絡をお願いします。
受験生の皆様は、安全を最優先し余裕を持って試験会場へお越しください。
北海道文教大学 入試広報課
北海道文教大学とふかうら地方創生協議会は、未活用水産物の有効活用に向けた取組みを通じ、教育や研究、人材育成など、相互の協力が可能な分野において具体的に連携事業を推進し、活力ある個性豊かな地域社会の発展に貢献することを目的として、令和8年1月30日に連携協定を締結いたしました。 ふかうら地方創生協議会(2026年1月30日 調印)
写真左 ふかうら地方創生協議会 代表理事 齊藤 涼太 様 、 同右 北海道文教大学 学長 渡部 俊弘
締結式の様子
締結式の様子
ふかうら地方創生協議会 代表理事 齊藤 涼太 様よりご挨拶
北海道文教大学 学長 渡部 俊弘よりご挨拶

【ふかうら地方創生協議会の概要】
ふかうら地方創生協議会は、故郷である青森県深浦町が少子高齢化や地域の過疎化に直面しており、町の存続が危機的であると感じた代表である齊藤涼太により、令和4年12月29日に発足しました。令和5年2月より活動を開始し、地域イベントへの出展、独自イベントの開催(よさこい祭り)、地域創生の専門家を招いての勉強会の開催、魚の未利用部位を使用した商品開発など、町の活性化のために活動しています。
◎ 祝100件!包括連携協定先の一覧は こちら
学生の皆様へ
本日、交通機関の乱れにより、原則的に1講時および2講時を休講といたしますが、一部オンラインにて開講する授業があるので、担当教員からの連絡に注意してください。