就職部では、卒業後の就業状況や、在学中に身に付けた力が就職後どのように活かされているかを把握するために、卒業後3年を経過した卒業生並びにこれまで採用実績がある企業等を対象に2026年度においてもアンケート調査を実施いたしました。
これらの結果を基に、今後の進路支援及び教育の充実・質向上に役立てることを目的とし、各種委員会にて分析・検討の上、施策を講じてまいる次第です。
ご協力いただきました皆様には、厚く御礼申し上げます。
就職部では、卒業後の就業状況や、在学中に身に付けた力が就職後どのように活かされているかを把握するために、卒業後3年を経過した卒業生並びにこれまで採用実績がある企業等を対象に2026年度においてもアンケート調査を実施いたしました。
これらの結果を基に、今後の進路支援及び教育の充実・質向上に役立てることを目的とし、各種委員会にて分析・検討の上、施策を講じてまいる次第です。
ご協力いただきました皆様には、厚く御礼申し上げます。
北海道文教大学と社会福祉法人恵庭睦会は、相互の特色を活かした交流を図り、人材の育成やこどもの教育・研究分野において相互に協力し、地域社会の発展に寄与することを目的として、令和8年9月25日に連携協定を締結いたしました。 社会福祉法人恵庭睦会(2026年9月25日 調印)
写真左 社会福祉法人恵庭睦会 理事長 岩下 則雄 様、同右 北海道文教大学 学長 玉井 康之
締結式の様子
社会福祉法人恵庭睦会 理事長 岩下 則雄 様のご挨拶
北海道文教大学 学長 玉井 康之よりご挨拶
記念撮影
【社会福祉法人恵庭睦会の概要】
社会福祉法人恵庭睦会は、当時63歳の理事長と60歳の園長が、身体が不自由となった園長による「地域への恩返し」の思いから、ボランティアで始めた家庭保育所を原点として設立されました。
2003(平成15年)7月に開設された当園は、園児2名・職員3名という小さな歩みからスタートいたしました。その後、2015(平成27年)4月には「保育所型認定こども園」の認可を取得し、「地域における子育て支援」や「特別支援保育」等に継続して取り組んでまいりました。
地域の高まるニーズにお応えする中で、定員も20名から84名へと拡大し、2021(令和3年)には社会福祉法人恵庭睦会を設立、2024(令和6年)8月には新園舎が完成いたしました。
これまで素晴らしい職員にも恵まれ、「三愛の精神」のもと、子どもたちと職員の和と絆を大切にした保育を行っています。今後もモンテッソーリ教育や和太鼓教室などを通して豊かな心身を育み、地域社会に貢献してまいります。
社会福祉法人恵庭睦会 https://elm-eniwa.ed.jp/
◎ 包括連携協定先の一覧は こちら
本日、エントリーセッションの際にご登録いただいたメールアドレス宛に、受講証明書を送付いたしました。
受講された方は、メールをご確認ください。
メールが確認できない場合は、入試広報課までお問い合わせください。
電話:0120-240-552
メール:nyushi-s@do-bunkyodai.ac.jp


2027(令和9)年度入試に係るインターネット出願サイトのマイページ登録が、本日より可能となりました。
受験を予定されている皆様は、事前の登録をお願いいたします。
※出願は、各選抜の出願期間開始日から登録可能となります。
学生募集要項は こちら をご確認ください。
インターネット出願は こちら をご確認ください。
2026年9月3日付の十勝毎日新聞「研究は面白い―大学教員に聞く」に、医療保健科学部リハビリテーション学科の髙田雄一教授が紹介されました。
記事のタイトルは、「インソールで人の心動かす」
髙田教授は、理学療法士として患者やアスリートにオーダーメイドのインソールを製作してきた経験を研究へとつなげ、足部や歩行、姿勢制御に関する研究に取り組んでいます。
現在は、インソールを活用した高齢者の転倒予防にも研究を展開。研究成果を臨床や地域社会へ還元するとともに、海外での教育・研究活動にもフィールドを広げています。
記事では、研究の原点から現在の取り組み、今後の展望までが紹介されています。
ぜひご覧ください。

十勝毎日新聞 令和8年9月3日「研究は面白い!大学教員に聞く㊸」掲載
※紙面は十勝毎日新聞社の許諾を得て掲載しています。
2026年8月20日(木)、本学にて「豆小鉢アレンジレシピコンテスト」の表彰式が開催されました!
本レシピコンテストは、本学と包括連携協定を締結しているフジッコ株式会社との連携事業として、株式会社ラルズを交えて、2024年から毎年行っているものです。
3回目を迎えた今年は、「栄養の宝庫である煮豆を、たくさんの方に食べて頂く」をテーマに、本学の人間科学部 健康栄養学科の学生がおいしく手軽に作れる煮豆を使用した料理に取り組みました。
こうして生まれた沢山の料理のうち、フジッコ社の厳正な審査を通過したレシピ3つが選ばれ、この度の表彰式にて表彰状が授与されました。
1位:『和風ガパオライス』
(健康栄養学科 宮田 亜希菜さん)
※当日は出席が叶わなかったため、表彰状は担当の小塚教授が代理で受け取りました。
2位:『金時豆と鶏肉のヤンニョム炒め』
(健康栄養学科 川畑 希空さん)
3位:『黒豆とベーコンのバター醤油うどん』
(健康栄養学科 高田 優香さん)
※当日は出席が叶わなかったため、表彰状は担当の小塚教授が代理で受け取りました。

関係者で記念撮影
当日、出席が叶わなかった宮田さん、高田さんもオンラインで参加しました。
北海道文教大学と学校法人 帯広渡辺学園は、相互間の信頼関係を構築して、学問、スポーツ、文化などの幅広い分野における学生及び生徒の進学やキャリア構築を支援するとともに、教育・研究に関する相互理解の促進に取り組むことを目的として、令和8年8月21日に連携協定を締結いたしました。 学校法人 帯広渡辺学園(2026年8月21日 調印)
写真左 北海道文教大学 学長 玉井 康之 、同右 学校法人 帯広渡辺学園 理事長 清水 誠一 様
締結式の様子

学校法人 帯広渡辺学園 https://www.obihirokita.ac.jp/
◎ 包括連携協定先の一覧は こちら
運動選手自己アピール型選抜の事前申し出書類である「北海道文教大学運動選手自己アピール型選抜応募について」様式に、一部修正がございましたので、差し替え版をアップロードいたしました。 なお、既に差し替え前の様式に記入された場合は、大変ご面倒をおかけし申し訳ございませんが、差し替え後の様式に再度記入のうえご提出くださいますようお願いいたします。
詳細は、以下のページからご確認ください。