2026年01月30日
ふかうら地方創生協議会との包括連携協定を締結しました(2026年1月30日)
北海道文教大学とふかうら地方創生協議会は、未活用水産物の有効活用に向けた取組みを通じ、教育や研究、人材育成など、相互の協力が可能な分野において具体的に連携事業を推進し、活力ある個性豊かな地域社会の発展に貢献することを目的として、令和8年1月30日に連携協定を締結いたしました。 ふかうら地方創生協議会(2026年1月30日 調印)
写真左 ふかうら地方創生協議会 代表理事 齊藤 涼太 様 、 同右 北海道文教大学 学長 渡部 俊弘
締結式の様子
締結式の様子
ふかうら地方創生協議会 代表理事 齊藤 涼太 様よりご挨拶
北海道文教大学 学長 渡部 俊弘よりご挨拶

【ふかうら地方創生協議会の概要】
ふかうら地方創生協議会は、故郷である青森県深浦町が少子高齢化や地域の過疎化に直面しており、町の存続が危機的であると感じた代表である齊藤涼太により、令和4年12月29日に発足しました。令和5年2月より活動を開始し、地域イベントへの出展、独自イベントの開催(よさこい祭り)、地域創生の専門家を招いての勉強会の開催、魚の未利用部位を使用した商品開発など、町の活性化のために活動しています。
◎ 祝100件!包括連携協定先の一覧は こちら
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