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建学の精神

『 清正進実 』鶴岡学園・建学の精神

(北海道文教大学・明清附属高等学校・附属幼稚園の建学の精神)

鶴岡学園の創設者鶴岡新太郎・トシご夫妻の遺された学訓『清く正しく雄々しく進め』を源に、1999年「北海道文教大学」の開学へと建学の精神の灯火は確実に引き継がれてきました。
その精神は今日も4本の支柱として、学園に集う皆の心に刻まれています。

その4本の支柱とは、

  1. 真理を探究する清新な知性
  2. 正義に基づく誠実な倫理性
  3. 未来を拓く進取の精神
  4. 国民の生活の充実に寄与する実学の精神

であります。我々は、これを要約し『清正進実』と呼び習わし、建学の精神として心に刻みます。

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