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教員詳細

教員紹介

井門 正美


所   属 国際学部・国際教養学科
外国語学部・国際言語学科(併任)
職   名 教授
専門分野 社会学、社会システム論、教育学
学   位 博士(教育学)、修士(教育学)、修士(学校教育学)
氏   名  〔英語表記〕 井門正美 〔IDO Masami〕
大学院授業担当の有無   無
担 当 科 目 キャリア入門、経済と社会、ニセコ国際研修(国際学部)
キャリアプランニングⅡ(外国語学部)
学内委員会委員,指導担当サークル顧問等 就職委員会
学生へのメッセージ 問題解決法としての役割実践法(役割体験学習論)を提案しています。知識と行為の統一的な学びによる社会的実践力を培い、学生の皆さんが社会生活における問題・課題解決実践をできるようにします。現場体験のみならず、仮想現実体験(VR・AR・MR)による多様な学びと実践の在り方を追究しています。
研究のキーワード(3つまで) 役割実践法(役割体験学習論)、地方創生、ゲーミング・シミュレーション
所属学会名・社会活動等 日本シミュレーション&ゲーミング学会、日本教育学会、日本学校教育学会、日本教育方法学会、日本社会科教育学会、全国社会科教育学会、中等社会科教育学会、日本シリアスゲーム研究会、命の教育プロジェクト
主な著書 ・論文等の名称 単著・共著の別 発行又は
発表の年月
発行所,発表雑誌等又は発表学会等の名称
著書
1.現代社会科教育論-21世紀を展望して 共著 1994(平成6)
年3月
帝国書院、全352頁、「社会科授業における『教育用シミュレーション』の活用方法-教育用シミュレーションの4類型-」233-242頁。
2.名著118選でわかる社会科47年史 共著 1994(平成6)
年9月
明治図書、全264頁、「梅根悟『新教育への道』」26-27頁、「久津見宣子の『人間ってすごいね先生』」245-262頁。
3.問題解決力を培うロールプレイング・シミュレーションSIM TOWN【井角町】の授業 単著 1998(平成10)
年10月
NSK出版、全208頁。
4.社会科における役割体験学習論の構想 単著 1999(平成11)
年3月
筑波大学大学院博士課程博士論文、全407頁
5.国際化・情報化社会における心の教育 共著 1999(平成11)年10月 日本図書センター[心の教育実践講座]第10巻、全346頁 「クロスカルチャー・シミュレーション“Rafa Rafa”と『心の教育』」114-123頁。
6.21世紀の教育と子どもたち第3巻 学びの新たな地平を求めて 共著 2000(平成12)年3月 東京書籍、全368頁、「第6章 役割体験学習の展開-社会科からの学校教育再生論-」231-270頁。
7.社会科における役割体験学習論の構想 単著 2002(平成14)
年2月
NSK出版、全439頁。博士論文を出版。*科研学術図書
8.社会科教育へのアプローチ-社会科教育法- 共著 2002(平成14)
年10月
現代教育社、全222頁、「社会科授業における討論やディベートの授業方法」155-161頁。
9.平成17年度用高等学校世界史教科用図書『世界史A』(二谷貞夫・笠原十九司・油井大三郎編) 共著 2003(平成15)年4月 一橋出版、全220頁。
10.平成17年度小学校社会科教科用図書『あたらしい社会科』<小3-小6>(佐々木毅・谷川彰英・岩田一彦編) 共著 2003(平成15)年4月 東京書籍、全686頁。21年度まで執筆者。以降、令和元年度まで、当教科書の編集委員。
11.町づくりゲーミングSIM TOWN【井角町】-問題解決法としての役割体験学習- 単著 2003(平成15)
年6月
NSK出版、全252頁。
12.テキストブック中学校・高等学校公民教育 共著 2004(平成16)年3月 第一学習社、「ディベートやゲーム、シミュレーション等の活用」。
13.世紀の歴史認識と国際理解 共著 2004(平成16)年8月 明石出版、「花岡事件と歴史教育」222-231頁。
14.社会科授業力の開発 小学校編 共著 2008(平成20)年4月 明治図書、「市町村合併-白神市名称問題-の授業」174-189頁。井門正美、外池智、三洲龍太。
15.社会科授業力の開発中学校・高等学校編 共著 2008(平成20)年4月 明治図書、全193頁、「自省的歴史認識に基づく花岡事件の授業」142-158頁。井門正美・外池智・鎌田公寿他。
16.おもしろ社会福祉-ロールプレイとゲーミング・シミュレーション- 共著 2010(平成22)年2月 八千代出版、「第6章 役割体験法に基づくゲーミング・シミュレーションの展開-問題解決のための社会学的アプローチ-」127-175頁。
17.市民教育への改革 共著 2010(平成22)年5月 東京書籍、第1章第2節役割体験学習論に基づく社会的実践力の育成」10-23頁。
18.秋田大学教育文化学部附属小学校・授業改革への挑戦新学習指導要領を見通した新しい提案 社会編 共著 2010(平成22)年6月 一莖書房、全161頁。
19.役割体験学習論に基づく法教育―裁判員裁判を体感する授業― 単著 2011(平成23)年2月 現代人文社、全235頁。
20.役割実践法による『ロールプレイング』の再構築 単著 2011(平成23)年6月 現代人文社、C.M.Y.マトヴェイチュクの“Role Play-Theory & Practice”の翻訳書『ロール・プレイ-理論と実践-』に掲載。271-293頁。井門正美翻訳企画、和泉浩監訳、若有保彦訳。
22.21世紀型学校教育への提言-民主的学校と省察的教師- 共著 2011(平成23)年8月 教育開発情報センター、「第Ⅲ部第4章2節役割体験学習論による社会系教科教育の改革」271-279頁。
22.実践キャリアアップ教育-役割体験学習論からの教育改革- 単著 2013(平成25)年7月 NSK出版社、全131頁。
23.学校文化と法-教育は“いじめ”にどう立ち向かうのか・いじめ問題への挑戦- 共著 2014(平成26)年3月 全243頁、執筆分77頁。井門正美・久保山力也編著
24.新社会科授業づくりハンドブック 共著 2015(平成27)年10月 明治図書、全256頁。「第6節”地域での体験的活動”の過程として授業をつくる」71-81頁井門正美・小坂靖尚、藤倉欣浩。
25.中等社会科21世紀型の授業実践 共著 2015(平成27)年3月 学事出版、全208頁。第2部社会科・歴史「第1章クニマス発見!!奇跡の魚、その謎を探る」62-70頁。秋田大学社会科教育研究室(井門正美・外池智他)。
26.メディアリテラシー教書 単著 2017(平成29)年3月 NSK出版、電子書籍版。
27.学校文化と教師 共著 2017(平成29)年3月 NSK出版、電子書籍版、井門正美編著。
28.学校文化と教師増補版 共著 2017(平成29)年10月 NSK出版、電子書籍版、井門正美編著。
29.命の教育プロジェクト-北海道教育大学教職大学院の試み- 共著 2018(平成30)年3月 NSK出版、電子書籍版、井門正美編著。
30.命の教育-命を大切にし、守る- 共著 2020(令和2)年3月 NSK出版、電子書籍版、井門正美編著。
31.命の教育-生きる力を培う- 共著 2021(令和3)年7月(予定) NSK出版、全358頁(予定)、井門正美編著。 *科研学術図書
論文
1.パソコンの学校での利用について-授業や学校教育事務における活用の例- 単著 1990(平成2)年3月 群馬県藤岡市教育研究所『群馬県藤岡市教育研究所紀要第』19集、15-72頁。
2.ロールプレイング・シミュレーション教材の開発と授業実践~地域開発と住民自治~ 共著 1991(平成3)年4月 上越教育大学大学院学校教育研究科『上越教育大学大学院社会研究報告書Ⅱ』全229頁。井門正美、中台正弘、松井昭、松崎一昭、松本純。
3.「安井俊夫の『共感』と『科学的社会認識』を検討する」 共著 1991(平成3)年4月 上越教育大学大学院学校教育研究科二谷貞夫ゼミ『安井俊夫氏の授業論分析』8-28頁。
4.「日常言語の推論」に着目した社会科の授業分析 単著 1991(平成3)
年10月
上越教育大学社会科教育学会『上越社会研究第6号』69-80頁。
5.「問題解決力」を育成する指導法-問題解決教材を用いた社会科指導の試みから 単著 1992(平成4)
年8月
日本学校教育学会『学校教育研究第7号』60-71頁。
6.「日常的推論分析法」による社会科授業分析の実際 単著 1992(平成4)
年8月
上越教育大学社会科教育学会『上越社会研究第7号』65-74頁。
7.自己組織的な学校再生をめざして-K中学校の事例にみる学校教育の問題から 単著 1993(平成5)
年3月
教育経営理論研究会『教育経営理論研究第14巻』 18-27頁。
8.「コモンズの悲劇」から環境教育へ-社会科における環境教育の方向性 単著 1993(平成5)
年3月
筑波大学教育学系社会科教育学研究室『社会の変化に対応する社会科教育の研究』22-31頁
9.歴史教育におけるロールプレイングの可能性と意義 単著 1994(平成6)
年3月
筑波大学教育学系社会科教育学研究室『21世紀社会科教育の探究』22-31頁。
10.「日常的推論分析法」による安井俊夫実践の授業分析-「スパルタクスの反乱」の授業を中心にして 単著 1994(平成6)年10月 上越教育大学社会科教育学会『上越社会研究第9号』11-22頁。
11.異文化理解教育におけるクロスカルチャー・シミュレーション“BaFa BaFa”の意義 単著 1994(平成6)
年10月
筑波大学教育学系教育学研究科『教育学研究集録第18集』105-117頁。
12.生活科の遊びにおける子どもの社会化-Norman K.デンジンの「プレイ」論を手がかりとして 単著 1995(平成7)
年3月
筑波大学教育学系社会科教育学研究室『生活科教育の理論的探究』21-33頁。
13.クロスカルチャー・シミュレーション“BaFa BaFa”の教育効果」-公民科教育  法における異文化理解の実践を中心にして 単著 1996(平成8)
年11月
日本社会科教育学会『社会科教育研究No.76』25-39頁。
14.「ロールプレイングの四類型」による社会的役割体験の学習構想-社会科教育学の立場から 単著 1996(平成8)
年12月
日本シミュレーション&ゲーミング学会『シミュレーション&ゲーミング Vol.6No.1』3-14頁。
15.小学校の異文化理解教育におけるクロスカルチャー・シミュレーション“Rafa  Ra-fa”の意義-茨城県水海道市立水海道小学校における実践を通して- 単著 1997(平成9)
年2月
筑波大学社会科教育学会『筑波社会科研究第16号』1-13頁。
16. 環境問題と環境教育-社会科における「環境問題」授業化の方向性 単著 1997(平成9)
年12月
国際社会科学研究フォーラム『国際社会科学研究創刊号』66-78頁。
17.「正統的周辺参加」論の意義と問題点-意図的教授の必要性- 単著 1998(平成10)
年8月
社会科教育研究フォーラム『社会科教育研究フォーラム』12-25頁。
18.問題解決力を育成する社会科指導の研究-ロールプレイング・シミュレーション教材の開発と授業実践を通して- 単著 1992(平成4)
年2月
1991年度上越教育大学大学院修士課程修士論文、全342頁。
19.社会科教育におけるロールプレイングの教育方法的意義-クロスカルチャー・シミュレーション“BaFa BaFa”を手がかりとして- 単著 1994(平成6)
年2月
筑波大学大学院博士課程修士論文、全203頁。
20.社会科における役割体験学習論の構想-Role Action Learningin Social Studies- 単著 2000(平成12)年1月 筑波大学教育学系『教育学系特別講演集 1999』1-14頁。
21.クロスカルチャー・シミュレーションRafa
Rafaの教育効果-千葉県浦安市立明海小学校における異文化理解教育の実践を通して-
単著 2000(平成12)年12月 日本シミュレーション&ゲーミング学会『シミュレーション&ゲーミング2000年秋号』6-17頁。
22. 村野光則実践における「役割体験」の意義-役割体験学習論から捉えた教師の問題意識と授業づくりの過程- 単著 2001(平成13)年1月 社会科教育研究フォーラム『社会科教育研究フォーラム第2号』29-42頁。
23.社会科体験的学習の再考-知識と行為の統一的学習を求めて- 単著 2002(平成14)
年3月
日本社会科教育学会『日本社会科教育学会年報2001別冊』76-83頁。
24.地理教育における体験的学習の活用方法-知識と行為の統一的学習を求めて- 単著 2002(平成14)
年3月
秋田地理学会『秋田地理第22号』1-7頁。
25.社会科授業における討論指導の方法-「日常的推論分析法」の活用- 単著 2002(平成14)
年3月
秋田大学社会科教育研究会『秋田社会討究創刊号』11-18頁。
26.批判的思考力を育てる社会科教師教育教材の開発-「障害がある」・「障害をもつ」の是非をめぐって- 単著 2003(平成15)
年3月
秋田大学教育文化学部附属教育実践総合センター『教育実践研究紀要第25号』9-16頁。
27.“Gaming Simulation of MUNICIPAL MERGERS Its development and practical application the classroom,” 共著 2003(平成15)年8月 Social contributions and responsibilities of Simulation &
Gaming, Proceedings of the  34th Annual Conference of the International Simulation And Gaming Association  (IS
AGA). pp.129-138.
28.ゲーミング・シミュレーション『市町村合併』の開発と実践-秋田県天王南中学校の実践を事例として 共著 2004(平成16)年6月 日本シミュレーション&ゲーミング学会『日本シミュレーション&ゲーミング学会2004年度春季全国大会発表論文集』52-57頁。
29.ゲーミング・シミュレーション『市町村合併』の開発と実践-秋田県総合教育センターにおける実践を事例として- 単著 2004(平成16)年7月 日本シミュレーション&ゲーミング学会『シミュレーション&ゲーミングVol.14.No.1』40-52頁。
30.社会系教科におけるメディアリテラシー教育-メディアの活用とメディアリテラシーの育成- 単著 2006(平成18)年6月 日本社会科教育学会『社会科教育研究第98号』68-83頁。
31.ゲーミング・シミュレーションにおける体験や学習をどう評価するのか 単著 2007(平成19)年9月 日本シミュレーション&ゲーミング学会『全国大会論文報告集2007年秋号』87-91頁。
32.Libra 2: a Gaming Simulation for Learning Evacuation during Volcanic Eruption Crises 共著 2008(平成20)年7月 GAMES: Virtual Worlds and Reality:Selected Papers of ISAGA2008.Shintaro Hayashi, AkiraTasune, Akihiko Fujinawa, Masami Ido, Yoshio Hayashi.137-142頁。
33.Teaching Innovations at the University Level Based on the Use of Gaming-Simulation:— A Case Study at Akita University, Japan 共著 2008(平成20)年7月 GAMES: Virtual Worlds and Reality:Selected Papers of ISAGA2008.271-274頁。
34.ゲーミング・シミュレーション型授業による大学教育改革―秋田大学18特色GPの継承と発展― 共著 2009(平成21)年10月 日本シミュレーション&ゲーミング学会編『全国大会論文報告集2009年秋号』72-77頁、井門正美・林信太郎他。
35.企画に当たって―特集『ゲーミング・シミュレーションにおける体験や学習をどう評価するのか』― 単著 2009(平成21)年11月 日本シミュレーション&ゲーミング学会『シミュレーション&ゲーミング』Vol.19.No.1、41-46頁。2007年論文報告を学会誌に掲載。
36.ゲーミング・シミュレーション型授業による大学教育改革2―秋田大学ゲーミング・シミュレーション研究会の挑戦― 共著 2010(平成22)年5月 日本シミュレーション&ゲーミング学会『全国大会論文報告集2010年春号』28-35頁、井門正美・渡部育子他。
37.役割体験学習論に基づく法教育 単著 2012(平成24)
年8月
法と教育学会『法と教育vol.2 』25-32頁。
38.秋田大学のゲーミング・シミュレーション研究と教育実践2-秋田大学ゲーミング・シミュレーション研究会&JASAGシリアスゲーム研究部会の挑戦- 共著 2013(平成25)年5月 シミュレーション&ゲーミング学会『日本シミュレーション&ゲーミング学会全国大会論文報告集2013春号』79-86頁、井門正美・渡部育子他。
38.秋田大学のゲーミング・シミュレーション研究と教育実践3-秋田大学ゲーミング・シミュレーション研究会&JASAGシリアスゲーム研究部会の挑戦2- 共著 2013(平成25)年12月 シミュレーション&ゲーミング学会『日本シミュレーション&ゲーミング学会全国大会論文報告集2013年秋号』112-119頁、井門正美・玉本英夫他。
39.JASAGシリアスゲーム研究部会と秋田大学ゲーミング・シミュレーション研究会による2014 春期研究成果報告 共著 2014(平成26)年5月 シミュレーション&ゲーミング学会『日本シミュレーション&ゲーミング学会全国大会論文報告集2014年春号』44-53頁、井門正美・渡部育子他。
40.社会系教科における原発震災下の『農と食』の論点-『美味しんぼ問題』から- 単著 2014(平成26)年9月 日本社会科教育学会『社会科教育研究』第122号』87-101頁。
41.アクティブラーニングにおけるゲーミング・シミュレーションの活用1 共著 2015(平成27)年5月 日本シミュレーション&ゲーミング学会『日本シミュレーション&ゲーミング学会全国大会論文報告集2016年春号』72-81頁、井門正美・久保山力也他。
42.役割体験学習論に基づくアクティブラーニングの実践-教職大学院にお
ける理論と実践の統合-
共著 2016(平成28)年3月 北海道教育大学教職大学院『北海道教育大学大学院高度教職実践専攻研究紀要第6号』45-58頁、井門正美・武田竜太。
43.アクティブラーニングにおけるゲーミング・シミュレーションの活用2 共著 2016(平成28)年11月 日本シミュレーション&ゲーミング学会『日本シミュレーション&ゲーミング学会全国大会論文報告集2016年秋号』、66-77頁、井門正美・伊藤慎一・柴田傑他。
44.「自殺防止ゲーミング」の開発と実践 共著 2017(平成29)年3月 科学技術融合振興財団平成26年度調査研究助成金報告書、NSK出版、電子書籍。
45.北海道教育大学教職大学院における「命の教育」プロジェクトの取り組
共著 2017(平成29)年3月 厚生労働科研「学際的・国際的アプローチによる自殺総合対策の新たな政策展開に関する研究」<総括報告書>)厚労科研「学際的・国際的アプローチによる自殺総合対策の新たな政策展開に関する研究」<平成26-28年度>)、井門正美・梅村武仁・川俣智路・安川禎亮
46.SOSの出し方教育」の実践とその検討― 理論と実践を往還し続ける教師
共著 2019(平成31)年3月 北海道教育大学教職大学院『北海道教育大学大学院高度教職実践専攻研究紀要第9号』、73-77頁、井門正美・梅村武仁・川俣智路。
47.第7章「『人口減少・少子高齢化社会』における北海道の地域と学校教
育-教職大学院での教師教育実践を中心として-」
単著 2019(令和元)年9月 中央教育研究所『人口減少問題と教育実践』155-184頁。
48.北海道教育大学教職大学院の組織的研究-命の教育プロジェクトを中心に- 共著 2019(令和元)年12月 日本教職大学院協会『日本教職大学院協会令和元年度発表論文』、1-10頁、井門正美他北海道教育大学教職大学院教員。
49.双方向遠隔授業システムを活用した対話型授業の構想と実践 共著 2020(令和2)年3月 北海道教育大学教職大学院『北海道教育大学大学院高度教職実践専攻研究紀要第10号』1-13頁、井門正美・小野寺基史他。
50.北海道教育大学教+A1:D96」の実践 : 2019年度に札幌校で実施した初回実践報告 共著 2021(令和3)年3月 北海道教育大学教職大学院『北海道教育大学大学院高度教職実践専攻研究紀要第11号』109-121頁、井門正美・小野寺基史他。
口頭発表
口頭発表は、学会論文等に掲載しているものが殆どであるため、略す。

公式SNSSNS