北海道文教大学

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研究業績データベース

健康栄養学科

教員名:白幡 亜希

所属人間科学部 健康栄養学科
職名・学位講師・修士(栄養学)
氏名白幡 亜希 [ SHIRAHATA Aki ]
大学院授業担当の有無
担当科目食・生活教育演習,応用栄養学実習,栄養教育実習,栄養教育演習,こどもの食と栄養Ⅰ,栄養教育論実習、食事摂取基準論、
学内委員会委員,指導担当サークル顧問等2年2組担任,3年アドバイザー,4年アドバイザー,商品開発研究会スタッフ
学生へのメッセージやることはやる,遊ぶときは遊ぶ,素敵な大学生活を!
研究のキーワード(3つまで)栄養教育,給食経営管理
所属学会名・社会活動等日本栄養改善学会,日本給食経営管理学会,日本摂食嚥下リハビリテーション学会,日本栄養士会・北海道栄養士会会員,日本栄養改善学会北海道支部会幹事(庶務)
主な著書 ・論文等の名称単著・共著の別発行又は 発表の年月発行所,発表雑誌等又は発表学会等の名称
(著書)
(論文)
北海道における若い女性の食行動と健康状態に関する研究:栄養摂取状況および女性アスリート三主徴発現との関係共著平成31年3月北海道体育協会スポーツ科学研究会報告書 2018 Vol.39
給食会社に勤務する栄養士職の労働実態 ―管理栄養士養成校卒業生のインタビュー調査をもとに―共著平成30年10月天使大学紀要19巻1号
管理栄養士養成課程における給食経営管理論実習における問題要素の構造化 -Interpretive Structural Modeling(ISM)を用いた問題構造モデル-共著平成29年12月日本給食経営管理学会誌 Vol.11(2)
北海道内の高齢者施設における嚥下食対応に関する研究 -高齢者施設勤務管理栄養士・栄養士を対象とする実態調査-単著平成29年3月天使大学大学院看護栄養学研究科 栄養管理学専攻博士前期課程修士論文
青年と中高年における食生活とメンタルヘルスの関連性共著平成27年12月天使大学紀要 Vol.16(1)
運動と食行動変容支援による体力とメタボリックシンドロームの改善 ~ 北海道における自発的運動実施の季節変動を考慮した解析共著平成27年11月北海道体育学研究 Vol.50
Serum DJ-1 level is positively associated with improvements in some aspects of metabolic syndrome in Japanese women through lifestyle intervention.共著平成26年9月Nutrition Research Vol.34(10)
卒後教育プログラムの構築とその評価 ― e‐ラーニング活用の可能性 ―共著平成26年6月天使大学紀要 Vol.14(2)
(口頭発表・示説発表)
北海道における若い女性アスリートの食行動と健康状態に関する研究~骨および血液性状の実態について~共著平成30年12月第16回日本栄養改善学会北海道支部学術総会,札幌市
給食会社栄養士の労働実態―管理栄養士養成校卒業生のアンケート調査をもとに―共著平成30年11月第14回日本給食経営管理学会学術総会,坂戸市
北海道内の高齢者施設における嚥下食対応に関する研究 ―高齢者施設勤務管理栄養士・栄養士を対象とする実態調査―共著平成28年11月第12回日本給食経営管理学会学術総会,西宮市
3カ月間の継続健康教育が食生活改善に及ぼす効果 ‐2011~2015年度「天使健康栄養クリニック」での検討-共著平成28年9月第63回日本栄養改善学会学術総会,青森市
給食会社に勤務する管理栄養士の就業実態 第二報共著平成28年9月第63回日本栄養改善学会学術総会,青森市
天使大学給食経営管理実習における指導教員が抱える問題点の構造化 -ISMによる分析-共著平成28年2月第12回日本医療情報学会北海道地方会,札幌市
給食会社に勤務する管理栄養士の就業実態共著平成27年9月第62回日本栄養改善学会学術総会,福岡市
生活習慣病の予防・改善のための卒後教育プログラムの構築とその評価 ― e-ラーニング活用の可能性 ―共著平成26年12月第12回日本栄養改善学会北海道支部学術総会,札幌市
食生活の変化とメンタルヘルスの関連性共著平成26年8月第61回日本栄養改善学会,横浜市
3カ月間の継続健康教育が食生活改善に及ぼす効果 ‐2011~2013年度「天使健康栄養クリニック」からの検討共著平成26年8月第61回日本栄養改善学会,横浜市
運動実施支援による体力改善におよぼす運動実施の季節変動共著平成26年11月北海道体育学会第54回大会,札幌市
食生活とメンタルヘルスの関連性共著平成25年12月第11回日本栄養改善学会北海道学術集会,札幌市
血液透析患者を対象とした亜鉛強化菓子の開発 ~効果的な栄養管理を目指して~共著平成25年9月第60回日本栄養改善学会,神戸市