北海道文教大学

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教務課・学生課からのお知らせ

第32回道新杯争奪全道女子アイスホッケー大会 国際言語学科4年 高 涼風選手所属チーム 「道路建設ペリグリン(苫小牧)」が優勝!

2019年01月22日

第32回道新杯争奪全道女子アイスホッケー大会 国際言語学科4年 高 涼風選手所属チーム「道路建設ペリグリン(苫小牧)」が優勝!

札幌月寒アイスアリーナで開催された「道新杯争奪全道女子アイスホッケー大会」にて、北海道文教大学外国語学部
国際言語学科4年生 高 涼風(たか すずか)選手が所属するチーム「道路建設ペリグリン」が見事優勝しました。
 今の好調をキープし、4年後の北京オリンピック日本代表に選出されることを願って応援させて頂きます。
 健康栄養学科卒業生の米山さんもチームの大黒柱となった今、これからも北海道文教大学の先輩・後輩の息の合ったプレーが見られるといいですね!
 高選手、アイスクリームの食べ過ぎには注意してくださいね!

※今回の試合結果をお知らせします。
【第32回道新杯争奪全道女子アイスホッケー大会】

 1/18(金) 道路建設ペリグリン14点、帯広レディース1点
 1/19(土) 道路建設ペリグリン 4点、トヨタシグナス3点
〔決勝戦〕
 1/20(日)  道路建設ペリグリン 9点、Daisin3点

次の大会は、2月9日(土)から苫小牧市で開催される「日本女子アイスホッケーリーグ/スマイルリーグ(ファイナル)」です。


✤高 涼風選手(後列左から5番目)

【学生のみなさんへ】インフルエンザと診断 されたら!

2019年01月18日

【学生へお願い】

病院でインフルエンザと診断された学生は、大至急、大学へ連絡してください。治ってからの報告ではありません。
 学校保健安全法では、出席停止期間を「発症した後五日を経過し、かつ、解熱した後二日を経過するまで」とされています。
北海道文教大学保健管理センターでは、大学内のインフルエンザの罹患状況を確認していますので、必ず連絡をして下さい。

※講義等を欠席する場合 ⇒ 教務課(電話:0123-34-0012)
※講義等は無いが、インフルエンザと診断された ⇒ 保健管理センター(電話:0123-29-7470)

新生スマイルジャパン 高選手と桜井選手が 5か国対抗戦に参戦!

2018年12月25日

 12月11日(火)にフィンランドで開催された女子アイスホッケーの5か国対抗戦に日本代表(スマイルジャパン)が参戦し、本学から、外国語学部国際言語学科4年生 高 涼風選手(所属:道路建設ペリグリン)と、人間科学部こども発達学科1年生 桜井乃愛選手(所属:トヨタシグナス)、人間科学部健康栄養学科卒業生の米山知奈選手(所属:道路建設ペリグリン)が日本代表候補として選抜され、4年後の北京冬季オリンピックを目指し、新生スマイルジャパンがいよいよ本格的にスタートしました。
 新聞に掲載された記事の一部をご紹介させて頂きます。


※クリックで新聞記事をご覧いただけます

高選手の所属チームが苫小牧道新杯で優勝しました!

2018年11月26日

 11月25日(日)に開催された『第29回苫小牧道新杯女子アイスホッケー大会』において、本学外国語学部国際言語学科4年生 高 涼風(たか すずか)さんが所属する「道路建設ペリグリン」が、決勝戦で「トヨタシグナス」を4対0で下し、見事優勝。同大会8連覇を飾りました。 

 ダイナックス沼ノ端アイスアリーナで行われた試合は、地元チーム同士の対戦ということもあり、応援席はほぼ満席で熱気がこもった試合となりました。 試合結果だけ見れば、ペリグリンの完勝でしたが、両チームとも攻守の切り替えが早く、とても見ごたえのある試合となりました。 その中でも、チャンスをモノにしたペリグリンに今回は軍配が上がりました。これで、年内の公式戦は終了となります。

 次の大会は、来年1月18日から札幌市で開催される「道新杯争奪女子アイスホッケー大会」です。

 高選手の更なる活躍を期待し、北海道文教大学はこれからも高選手を応援します。 

高選手:後列一番左

たくさんの学生が 献血にご協力頂きました

2018年10月30日

 10 月26 日(金)10:00~17:00 北海道文教大学において赤十字社による「献血」に協力させて頂きました。
 雲一つない絶好の秋日和。献血バスが2台大学にやってきました。
 医療人や教育者を目指す学科が多い北海道文教大学では、たくさんの学生が「献血」に協力してれました。